落花生ってお茶が進みます( ^^) _旦~~
で、そんな時、やっぱりふと思うのです。
「三国志と落花生って
何か関係ないの!?(ノ´▽`)ノ ⌒(豆)福は内~」
そしてやっぱり密偵を放ちました。
その結果
━━あった━(゚∀゚)━落花生━━!!!
ということで今日は落花生さんをゲストにお迎えいたします。
自己紹介をお願いします。
―会社名のPRも兼ねて
孔明花生とでも呼んで下さい。
∑(゚Д゚)え?孔明……花生
何かとっても不遜じゃないですか?
―多くの現代人が畏れ多くも
姓名を呼び捨てしているこのご時世。
字で呼ぶ辺りに敬意を感じてください。
(-"-;A……で、何ゆえこ、こ、こ、孔明…先生…花生って
言うんですか?
―何を隠そう、我こそは
諸葛亮の故郷一帯で有名な
落花生なのだ
恐れ入ったか!
( ̄へ  ̄ 凸
思いっきり呼び捨てしているし。
不遜丸出しではございませぬか!
ということで、孔明先生の故郷では
落花生が有名なんだそうです。
何か新たに解ったらまた後日。
なので、次

―四川省成都市から来ました。
ピーナッツを揚げたものだと思っていただければ。
o(^▽^)o蜀の国から
ということは蜀漢の英雄たちとご縁が?
―孔明殿と張飛殿が
私を作って酒のつまみにし
談笑されたのがことのはじまり
……だけではなく
天下三分の計の実現にも
至ったんだから
堂々としなさいって言われています。
(≧▽≦)詳細をもっと!!!堂々と宣伝しちゃってください!
それが……
それだけなんです。
(?_?)どういう状況で
私が作られたのか
全く分からないので
その辺はご想像にお任せするしか……
( ̄Д ̄;;面白そうなのに何て中途半端な情報……
―味は保証するのですが……
そんな情況さえも前向きに楽しめる
*:..。o○☆゚・:孔明先生の文霊,。*:..。o○☆
その時々の環境や状況を
上手く利用して活路を拓こう
゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆
【原典】孔明先生
【心譯】玄子
ということで四川特産の
輝煌香酥花生さんからは
想像次第で
いかようにも楽しめると言う
最高の史料を思料する素材を
*:・( ̄∀ ̄)・:*:いただきました♪
それにしても・・・・・・
孔明先生と張飛さんが
一緒に酒のつまみを作って
「先ずは一献」と
談笑しながら酒を酌み交わす状況を
思い浮かべるだけで
癒される(≡^∇^≡)
二人とも料理得意だしなぁ。
張飛牛肉に
諸葛烤魚などなど
天下の豪傑と天才軍師の
共同作って……贅沢極まりないですね☆
三国志って戦乱の時代の話なのですが
なぜか……癒されるのです。
それはきっと
1800年以上経った今でも
彼らが多くの人に愛され
陳寿三国志や三国演義にはない
素顔の英雄たちの日常を
地元の人たちが代々
語り継いでくれているから、なのかもしれませぬね。
余った豆が悪くなる前に食べなきゃって時は
孔明先生と張飛さんを思い浮かべながら
楽しんでみては如何でせうか?