原書会の存在は、ずっと憧れでした。
中国語や中国が好きな人達が集まって、
読んだ原書を持ち寄り、
あれやこれや情報交換できるなんて
アドレナリンが出まくること、必至ですよね。

情報の提供ができないレベル😅と
二の足を踏んでましたが、
「五十知命 」を超えて
人生は有限だということが
実感として腑に落ちるようになりました。

で、翻訳本を1冊読了したってだけなのに💧
参加したわけです。

レベルの高い参加者の皆様に対して
提供出来る情報も全くなく
失礼だったな、とも正直思いました。

でも、自分に取っては
本当に豊かな時間を持てました。🎶✨

中国語をツールとして
自分の興味あることを深めている
皆さんに刺激を受けまくりました。
中国語の小説に心が震える経験が出来たら、
今とは違う景色が見えるんだ、と
感じることが出来ました。

本当にありがとうございました😭


三国志の世界、深くて中国そのものですね


久しぶりの雪景色です