しかし、検査途中で
風船を体内に入れたまま
帰ることは許されず‥
当たり前だw
その後、別の部屋で
造影剤を流してから
レントゲンを撮ることに
なっていたのですが‥
気持ち悪すぎて、
一歩も動きたくない(*´Д`*)
とゆーか、なんならちょっと涙が出る。
介添してくれてる
スタッフの方から
大丈夫ですか?
動けますか?
と声をかけられるも、
自分に余裕がないから
は、、、はい。なんとか。
でも、結構気持ち悪‥いんですね。
しどろもどろに返答。
しかし、スタッフの方は
こういった患者を相手に
することが多いのか、
そうですよね。でも
すぐ終わりますので
頑張って下さいね!!
非常にあっさり(*´Д`*)
そりゃそうか。
その後、体内に風船を入れた
変な格好のままレントゲン室に進む。
今度は、造影剤を注入。
これも時々ピリピリした
痛みはあったものの
個人的には風船を
入れた時の衝撃が大きく
その時点で魂を抜かれていたのでw
耐えられる範囲でした。
レントゲン終了後、先生から
お疲れ様でした。今から少し
時間を置いて、もう一度
レントゲンを撮りますね。
その間、飲食は好きにして
頂いて構いませんよ
と言われましたが、
気持ち悪過ぎて飲食する気分
には全くならず‥
結果、待合室で
ずっと横になり待機。
レントゲンを再度撮り、
気持ち悪い状態のままw
先生と結果を確認しました。
私の場合、片側の卵管は
少し流れが悪そうな感じでしたが
大きな問題は無いとのことでしたが
そんな結果も
どうでもよくなるくらいに
とにかく気持ち悪かったー。
帰ってから一応頑張って
仕事しましたが
大人数のweb会議の時は
こちらのビデオを非表示、
マイクもミュートにして
ちょっと変な体勢で
下だけパジャマで
参加してましたw
そんなこんなで、
とにかく記憶に残る検査でした。
後日、そんな検査を終えて
改めて考えることが
あったのですが‥
長くなるから続く
