普通のインコはウエストがなくて
ずんどー ですよね。
しかしキュー次郎(♀)は
ウエストが細いのです。
生まれた時からウエストが引き締まっていました。
まるで殻つき落花生。
何故ウエストがあるのか というと、、、
抱卵から孵化まで30日も かかったからかもしれません。(科学的根拠なし(´Д`;))
↑太郎とくらべてもウエストがキュッとひきしまってるでしょ(笑)
寝方も変なんですよ。ゼンマイみたいに右にかしいで寝ます。
1度も背中の羽に顔を埋めて寝た事がありません。
そのうが大きいからかとも思いましたが、
腹ペコでも真ん中くびれてるのです。
だいたい胸の♡マークも変だよ~(笑)
雛の時はキュー キューと鳴いていて、
トコちゃんと言う名前をつけましたが
キューキュー鳴くのでキューちゃんになってしまいました。
キュー太郎もユカちゃんと命名されていましたが、同じくキューキュー鳴くので
キュー太郎と呼ばれてます。
どちらも寒い冬に巣箱で孵化しないで 母のピーちゃんが
床で30日もかかって無理やり孵したので
きっと、ウエストができて、キューキュー鳴くようになったのかも
しれませんよ~。
余談ですがピーちゃんの卵は最速で16日で孵るし
卵が一時期冷えてしまっても孵るというすごい生命力なんです。
キュー次郎の卵も、キュー太郎の卵も
床の新聞の上で温めていたので、コロコロとピーちゃんの腹から
はみだしで転がり、真冬の大気にさらされて冷たくなったり、、
そして30日前後に孵ったのでした。
絶対孵らないと思ったので母体保護のために抱卵させてましたが、
たぶん日本で家禽にされて、数十年かかって遺伝子的に
悪条件でも孵るようになったのでしょうねー。
あんまりは関係ないけど、キネマさんが漫画に描いてます。
現在のキュー次郎も
トレードマークの♡は健在
撮影後にたぶん 生まれて2回目の嘴の先切られました。
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そして、キノコは昨日のリベンジですよ。
餌ちょうだい~
太郎ちゃんは そのうに餌があったらしい(笑)
粟粒はみ出してるがな(´Д`;)
あーっ、釣りの記事かけんかった~。明日書くの~
いやー寒かった 寒かった








