2年半前、サレンダープログラムに参加した時に
happyちゃんが授けてくれたのは「サレンダー」という在り方と「仲間」
 


私は運良くビルボードのステージに立たせてもらったり、そのために毎日一緒に練習したり






タロット合宿で何日も一緒に過ごす中で
happyちゃんやパールちゃんの世界で、常識と違って見えたのは仲間との距離。








とにかく!仲間同士の距離が近い。



ずっと誰かが相談していて、ずっと誰か相談に乗っていて、電話で相談に乗ったりもしてたなぁ。



仲間のことを自分ごとのように扱う様は
リアルワンピースでさ
 


こんな風に挑戦できたら
こんな風にビジネスできたら
 


そりゃあ、楽しいよね!と思ったんだ。



もちろん、仲間同士で弱みを見せられなかったり
プライドを守っていたら、その関係は成り立たない。

 

この世界を信頼し、自分の心を明け渡すから、自分以外の知恵やサポートが入ってくる。






私たちって、どれだけ他人に心を開いているんだろう?



横並びの起業仲間に、泣いて「助けてー」て言える?



コミュニティでの繋がりに、本当に悩んでいること相談できる?



もちろん、お金を払ってコンサルしてもらったときは、人には言えない悩みを言えるかもしれないけど



コンサルが終わったら、また一人で頑張ってさ
行き詰まったら、またコンサルお願いするの?



なんか…ずっと孤独。



本音でやり合える人なんていない。



助けてって言える人なんていない。



みんな自分のことで必死。



だから、私も頑張るしかない。



それが今の社会では当たり前になっているし
それが不幸の原因だと思ってる。



私はみなちゃんと自己探求を始めてから
happyちゃん達の間に見た、仲間との繋がりを自然と取り入れるようになった。






プライドや損得を超えて
仲間を自分として捉える。



それだけで、お互いの境界線が薄くなった。



さらに、今まで経験したことのない展開とスピードで、ビジネスが拡大した。



2週間で100人とかね、そんな集客したことないもん。私たち。



2人ですごく驚いたし、興奮した。



心を開き、人と創り上げていくこと。
それがビジネスだけでなく、あらゆる現実を創造していく上で重要なことなんだって、わかったんだ!



そりゃあ、そうだ。



だって、私たちはそもそも一つだから。



そこから、個人としては生まれているのは
この個性を生きるためで



なぜ、たくさんの人が関わっているのかは
お互いを通して、自分のことを知り
お互いの個性を使って、共に創り上げていくためなんだ。



だからね、MUSEの環境には、絶対的な自信があるんです。






MUSEは仲間との自己探求で進んでいきます。



心のことを10年以上仕事にしてきた私たちが
自己探求のやり方はサポートしますので



あなたは、仲間に心を開き、才能を分かち合い
魂が望む方へ、進んでいけます。



私たちは繋がることで、自分のことを知れる。



自分を知れるから、使えるようになる。



そうなった者同士で、表現であれ、ビジネスであれ
社会に働きかけたら、どんな素晴らしい価値が生み出せるのだろう。



「あぁ、自分を使うことがこんなに世界を幸せにするなんて…」

「本当に私のままでよかったなんて…」



そうやって、感動で震えるんだから!!!



私たちが伝えていることは
近い将来、必ずスタンダードになる。



だから今、自分を使いたい想いや衝動はあるのに
孤独感や行き詰まりを感じている人は
飛び込んできてください!



きっと、探していたものがMUSEにあります!