こんにちわ。

 

メッセンジャーの半ちゃんことセイガンゆかりです。

 

秋晴れですが、風もあり、外の木々の枝や葉っぱが、手を振ってくれています。

 

 

いま改めて読み返している本です。20年以上も前によんで感動した本。

 

 

今読んで、あの時は「凄いな〜こうなったらいいなぁ。」って思った事が、

 

随分と当たり前になってなって、いろんな人が話しています。

 

一方で、自分が「そうだよね!」って理解した、あるいはできていたように思ってた事が、

 

全然理解が浅かったことにもきづかされます。

 

 

例えば、序文で「信頼することが鍵です」とありますが、あの頃の信頼と言ったら砂上の楼閣

 

でしたからねww。

 

今読み直してみたのは、「チャレンジド・ソウルメッセンジャー」のベースも、この本から受けたイメージの

 

影響があったからでした。

 

 

意識してなかったのですが、20年前に智慧の種をいただいてたと言うことに改めて驚いています。

 

「地球がこの大きな変化を迎えるときが近づくにつれて、あなたがた一人ひとりが光の柱として立つようにと

 

依頼を受けるでしょう。・・・・これまでのやり方は、もはや解決策とはなりません。古いやり方はもはや合わず、

 

適用できなくなるでしょう。・・・」

 

映画「The Gratest Showman」のように、マイノリティーといわれる人たちの力が必要となる時代が来ているように

 

よりはっきりと思うのです。

 

 

そしてそれはこの本にもハッキリと書かれていました。

 

いよいよ変革の時なのかもしれません。そのためにもメッセージを受け取る準備をしていきたいと願うのです。

 

今までは学びも気づきもらせん階段を登るが如く。

 

これからは、川を下るがごとくなのかもしれません。

 

 

いつもありがとうございます。

 

今日も皆様にとって素敵な一日となりますように。