楽しい寸劇の後は鬼怒川温泉駅へ。

ターンテーブルでSLが方向転換したり、次の運行に備えて点検・準備が行われています。

それがまた、観光客へのアピールやパフォーマンスとなるわけです。

 

2026.2.22.東武鉄道鬼怒川温泉駅

 

C11はけして大きなSLではありませんが、

 

近くで見ると迫力があります。

 

 

 

足回りの点検中

 

新旧の車両たちが顔合わせ。

 

つづく