不思議話し(スピリチャル)
目に見えないものを、感じて信じている人へ。
小さい頃から、神社へ行くと、超常現象?笑(詳しくはいつか書いていくことにして)、
にあうことがあり、
目に見えないものを、信じることに違和感なく育ちました。
母も色を感じる人だったので、家庭の中でも、古事記や日本書紀、
占いの本、風水などの本があり、
シルバーバーチの本とかいろいろなジャンルの本は読んでいました。
いつからか、朝の夢の中で、いろんなところにいったり、
ご先祖さまが出てきたり、神様が出てきたり。
でもメッセージを受け取れず、能力者の方に解説してもらう事が多かったです。
結婚して、子供を授かってから、視える、感じることが強くなってきたと思います。
お産の時は、龍がわたしの眉間に貼りつくように、一緒にいてくれましたし、
お産が終わって、夜中の2時ごろ、お不動さまが、部屋の引き戸をガラガラっと
開けて入って来てくれました。
ぞうりの様な、つっかけのようなサンダルを履いてるのが
印象的だったです。
産後の体調が良くなかったので、助けてーと連呼したのを覚えています。
こんな感じで、人生の辛い時には、必ず助けてくれる見えない存在たちが
いました。
皆さんにも、見えない、感じないと思ってるだけで
護られているんです。
このカテゴリーは、楽しいお話盛りだくさんで、不思議なホントの話を
お伝えしていきたいとおもいます。
お楽しみに。
