広辞苑とのコラボトートバッグ
一昨日展示会のあった問屋とは別の雑貨系問屋に発注
娘に使わせていたサブバックはずっと付録でもらったものでした
大きさだけで使っていたけど
やっぱり縫製や生地が弱い
肩紐の長さも中途半端だし…
幼稚園や小学校の頃はあれこれ袋物を作ってきたけど
もうそういう気力もない
そこで見つけたのがこれです!!
店用にはブックカバーなどの小物を発注するというので
客注扱いで発注しました
自分で言うのもなんですが
これはいいです❣️(笑)
まず頑丈(キャンバス地)
サイズはB4が入って
広辞苑が持ち運びできるって言うのが売りだから
マチ10センチはある
身長150センチに満たない私でも
大き過ぎず
肩紐のバランスが良いです
私用は刺繍教室のため
ファイルはA4のサイドイン
裁縫箱
作品をサランラップの芯などに巻いて持って行くにもマチと深さは必要だったのです
今までは自分で作ったハワイアンキルトのトートを利用していたけれど
マチが少な過ぎて使い勝手イマイチのところが解消され
ストレスフリー
娘は娘で今までのバックが肩に掛けられないのがイライラの元だったみたい
コンパクトにまとまるし喜んでくれました
2人でおそろの広辞苑バックだけれど
うちに広辞苑はありません(笑)
書籍の担当と話していたら
すごく売れるんですって!!
「松竹さん、個人でバンバン買うんだよ〜」って言われてビックリ‼️
机上版が積んであったから
「こんなに大きかった?」なんて聞いてしまう始末(笑)
知らな過ぎました( ; ; )
娘にこの様子話したら
「私興味あるんだ」と…
そうかそうきたか…ってことで
広辞苑購入考えている母です(笑)

