「私の可能性を信じて夢を追う」

ハーダンガー刺繍の松竹由紀子です。




今日はシュコラータスウィートの伊藤有紀さんの

「似合う愛されジュエリー講座」に行ってきました。

今回は伊藤富糸子さんにプチ骨格診断もしていただいて、

自分に合うアクセサリーのタイプを発見!!

ここ、実はすごい悩みところだったのです。

参加された方のタイプやアドバイスも聞けるので、

ますますわかりやすい。




私は小柄で丸くコンパクトなせいか、

「可愛い」って印象をもたれがち。

ありがたいことではあるのですが、

何だかちょっと違うぞ??って感じてました。

曖昧な形より、肩がきっちりある服のほうが似合うな・・・とか

肩幅がなくて腕や首が短いからスーツや白シャツが似合うとはおもわないけれど、

シャープで余分な物がないスタイルがいいのでは・・・

なんてね。





若い頃から好みははっきりしていたけれど、

年とともにますます輪郭のぼやけた身体や顔になってきて、

迷いの渦の中にいました。





そしてアクセサリーも、

形や素材もそうだけれど、似合う長さがよくわからない。

今日の講座でシンプルで縦長を強調する形がベストとわかりました。

イエローベースで、シルバーよりゴールドといわれるけれど、

ゴールドと言っても、マットで黄色を強調していないタイプがよいことが判明。

シルバーも似合いました。




「ブルーが似合うのでは?」というアドバイスもいただき、

先週の読書会で引いたカードがブルーだったことも合わせて、

今年は「ブルー」で行こう!!と決めました。

われながら単純。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。






数時間でしたが、みなさんの活発な発言や、

もりだくさんのアドバイスを聞いて大満足!!!

若い頃は何でも挑戦することが楽しかったけれど、

今は安心して身につけられて、自分らしさのあるものを選びたい。

今回の企画をしてくれた吉田真由美さんに、

「由紀子さんのイメージはシンプルで上質。」

と言っていただけたのが本当にうれしいです。

この路線で行きます(笑)






服のこともアクセサリーのことも考えるけれど、

自分の体格に合う、似合うアクセサリーの素材や形についてなんて考えたこともありませんでした。

感覚だけで選んでた。

勢いで買ってしまって、何となくしまいっぱなしとか、

使い勝手が悪いなんてことよくありました。

選ぶ基準ががわかったことで、売り場に行くのが楽しくなりそうです。

骨格診断とアクセサリーのコラボ大正解です。

真由美さん、富糸子さん、有紀ちゃん、

参加された皆さん、ありがとうございました。

新しいブーツ初めて履きました(笑)