「私の可能性を信じて夢を追う」

ハーダンガー刺繍の

松竹由紀子です。




今日は楽しみにしていた梅樹庵さんの

「読書会」です。

秋に一度キャンセルしてしまったので9月以来になります。

毎回自分では手に取らない、

または気づかない本の紹介をうけて、アマゾンへ注文ってこと、

何回もしてます(笑)




 


スピリチュアル系、児童書、絵本、小説

みなさんの個性がでて、

紹介してくれる方の背景もみえるから、また楽しい。

どうしても同じような人が固まってしまって、

会話が似たようになってしまうってことありますよね?、

私は新規の世界に入っていきたいタイプ。

いろいろな人たちとの出会いが楽しいです。

私の紹介した本はこちら、

「最高に楽しい文房具の歴史雑学」
エクスナレッジ

ジェームス・ウォード著
 




とにかく楽しい!!

お店のお客さんの中には私たちより詳しい人も多いし、

こんな知識があると接客に自信がつくかも・・・なんて、

仕事がらみでもあるんですが(笑)






今日は読書会だけのつもりが、

スゴイ流れで、女性事業家をサポートされている山崎麻峰先生とお話することができました。

朝突然決まった話だったので、

自分でもアタフタ!!

でも、読書会では何度かお会いしているし、

落ち着いてお話できました。

新年、成人式、何だかめでたい日にこの出来事。

何だか縁起がいい!!


 
このカードを引いて、

「王道をいきましょう」とアドバイス。

青は今年の色にしようかな?






私は「広める人」

これは私が本来望んで目指していたことです。

ハーダンガー刺繍を「広める」ことを使命と感じている。

いろいろ納得できました。






そして、私の「声」についてもほめてくれた。

声量がなく甲高い声が自分では嫌いだったのに、

この声は私のためではなく、私の声を聞く人のためだそうです。

人前で話すと、正確に言おうとしてしどろもどろになってしまうと感じていたのに、

鷹の目でものを見ているし、話が上手と言ってくださった。

不思議ですが、

「そうかな・・」と受け入れられました。

必要な時に必要なアドバイスをうけられる。

本当にありがたいことです。

こういう機会を与えてくれた、梅樹庵の梅ちゃんに感謝です。

ありがとうございました。