
モニターに応募いただいた方のガイドさんです。
matuさんのガイドさんは中世ペルシャのダンサー
のような巫女的な方です。
火を前に祈りのような踊りをされてます。
現代のベリーダンサーとは違い、もっと、素朴なかんじです。
アラビアンナイトの世界に近いですが、トルコっぽさはあまりないです。
メッセージは
「情熱にむかって進みなさい」
自分が情熱を感じる方向へ動くイメージでしょうか?
どうしても、世間的なもの、自分のエゴの声に従いがちですが、
ハートに響く物を追求するかんじですね。とお伝えしました。
ご感想が
「新しい事に進もうと決めながらも、どうしても、
今後の生活の不安を考えて計算してしまう私へのメッセージですね。
情熱か・・・
絵のイメージは、すごく納得できました。
神託?を頂くための踊りのイメージがピンときます。
そして、イラストを見てすぐにピントきたのが、
以前見た「スコーピオンキング」
という映画の中の巫女さんのことでした。
(イラストに近いですよ~)
この映画の巫女さんとストーリーを見た時に、
すごく胸に来るものがあって
泣いてしまったのですが
(映画のストーリーとは異なるイメージが浮かび)
この巫女さんに心惹かれて、ずっと記憶に残っていたんです。」
といただきました。この映画は見た事がないので、
レンタルしてみます。ちょっと、ドキドキですが。
matuさんは以前、ペルシャの音楽を聞かれた時になぜか
踊りたくなってきた事があるそうです。
きっと、ガイドさんが喜んでいらっしゃたかもしれませんね。