愛のカオスを与える女の人、由快ゆっぴです。
この写真は、去年11月に鹿児島へアクセスバーズ・クラスの出張に行かせていただいた際に、武家屋敷の片隅にあったグラフィック。
先日、治療家の世界では後輩にあたる某女子へ
「アクセスバーズ」の勧めを
メッセージに認めていたら、
お放し(お話し)することになりました。
その某女子は、「アクセスバーズ」の世界も氣になるけれど
身体の解剖学的な見方で、お客様に話をしたい、と
ゆっぴさんの世界にはまだ到達できません〜〜、と
仰っていたので、
流れで告白することになりました。笑
「お客さん」の目線で「セラピスト」を生きるのか、
「わたし」の目線で「わたし」を生きることで「あなた」が
来たいときに来るのかとか、
ただの「選択」だけやんか。
確かにここまで来るのには、
「お客さん」の目線で「セラピスト」を生きていたからであり、
今は、
「わたし」の目線で「わたし」を生きているというあかし。
本当は、私たちそれぞれナンバーワンでオーダーメイドでスペシャルな人生。
一瞬一瞬を丁寧に生きている。
本当に素晴らしい献身と貢献。
でも、私たちの命の容れもの「からだ」は、
「からだ」という存在を忘れて、
というか、結局忘れた振りして、
「あなた」のことをいつも思考している。
「あなた」のことを思考するから、
「マスト星人」がやってくる。
「マスト星人」はいつも私に命令をする。
「マスト星人」はいつも私に問題を作る。
「わたし」はいつもそれに振り回され、
「あなた」に添い遂げられるように、現実がそう彩られる。
本当はそれ、「わたし」が抱えるべき、「わたし」のもの?
それ「やーめたー!」しません?
「マスト星人」が入るはずの
スペースが狭まらずに拡げたままでいることが出来れば、
または、「マスト星人」を
ブッ壊して無にすることを選ぶなら、
もしくは、
痛みや疲れという「サイン」をからだが出すのであれば、
広い場所に行ってスペースを拡げ、
無防備になることでバリアを下げ、
「わたし」だけの時間を作ったら、
「からだ」が
「わたし」になることをどう選ぶ?
ロボットは「からだ」
それを操縦する人間のような存在は「こころ」
かもしれない。
「こころ」が「からだ」を感じる瞬間は、
どのようにしてやってくるのでしょう?
<マスト星人ってなあに?>
〜しなければならないという思い込みのメッセージを受け取って生きている人。(ゆっぴ命名)
これも読んでくだされば嬉しいです〜。
【私は私をどう大切にする?①】私を大切にするプロセス、自身を愛おしむレッスンに挑戦してみましょう。
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はっぴーゆっぴーこと、由快ゆっぴが
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