■ バロック絵画の巨匠・ルーベンスの描いた最高傑作・・・
オルゴナイトセラピスト・磯貝由香です

娘が突如口にした「アントワープ〜♪」を調べてみたら、ベルギーだったことが発覚してびっくり!
なぜかアントワープと聞いた瞬間から「アントワープはタイだ!」と思い込んでいた自分が恥ずかしくなりました...
だって、「パッタイ」と「アントワープ」って雰囲気が似てませんか???え?似てない?!←もはや、こじつけ

《これまでのお話》
《前回のお話》
今の私は、娘が言い放った「アントワープ」が気になって気になって仕方がありません。
なんでアントワープなんだろう???
気になるのでいろいろ調べてみると、偶然かもしれないけれど、やはり点と点が少しずつ繋がり始めました。
ベルギーのアントワープ(正式にはアントウェルペン)は、フランダースの犬で有名な絵が飾られているそう。
その絵画が飾られているのが、上の写真の
聖母大聖堂と呼ばれる場所。
聖マリア教会とも呼ばれているそうです。
この教会の一番の見所はルーベンスの名画「キリストの降架」や「キリストの昇架」。
私、実はクリスマス生まれなんです。
そして、ルーベンスの自画像を調べてさらにびっくり!!
なぜかすごく懐かしく思うほど、しっかりと見覚えがあるんです。
昔父が油絵を描いていて、絵画の専門書が家にたくさんあったので、その中にルーベンスの本もあったような気はするのですが...
それだけでこんなにも懐かしく思うのかが謎。
それと、気になって仕方がないのがルーベンスの家のこの銅像がなんなのか!?
もしわかる人がいたらコメントください!
調べてもわからないのです。
昔からヨーロッパ圏(特にフランス)には憧れが強く、生きているうちに一度は行きたいと思っているほど。
ただ、なぜ今娘がこんなにも不思議なメッセージを与えてくれるのかが一番の謎なんです!
ルーツを探る
それがキーワードのように思えて仕方がありません。
調べた先に何があるのか?
なにかが変わるのか...
まだまだ、点と点を繋ぐ不思議な時空の旅は始まったばかりです。
〜つづく〜
■オルゴナイト・メモリーオイル・アクセサリー制作・販売■
新作も続々と登場!!
https://komorebi-yunika.stores.jp/
全ての商品を一緒にお買い上げいただけるようになりました!!
お支払方法も選べる!!
*クレジットカード
*コンビニ決済
*銀行振り込み
*代金引換(+手数料)
・キャリア決済(携帯電話料金と一緒にお支払い)
など様々な方法からお選びいただけます。

全ての商品を一緒にお買い上げいただけるようになりました!!
お支払方法も選べる!!
*クレジットカード
*コンビニ決済
*銀行振り込み
*代金引換(+手数料)
・キャリア決済(携帯電話料金と一緒にお支払い)
など様々な方法からお選びいただけます。

■お得な情報は公式LINE@から♪■
■お問い合わせ■









