8/25(土)創造的想像的タロットzoom講座 第2回目開催します!

オンラインなので明日までお申し込み受け付けます〜!

 

 

 

ご感想いただきました。ありがとうございます!

 

先生、土曜日はありがとうございました!

 

今回もすごく勉強になりました。逆位置の捉え方についての理解が、以前以上に深まり、これからはさらにリーディングに幅が持てそうな気がしています。

 

出たタロの実践的な解説を聴くことで、愚者から法王までのこまかいバリエーションに「なるほどー!」と感じましたし、

女教皇と女帝の在り方のようなものも、よりイメージがくっきりしてきたように思いました。

 

英語の前置詞などを使って、場面をリアルに頭の中で描き、自分の中でそのカードたちのシーンをしっかりと「感じる」トレーニングは、

タロットの勉強でもあり、同時に自分自身の心の世界を広げたり彩ったりする楽しさでもあるなと思いました。

カードの絵から、もう一歩も二歩も踏み込んで、想像の五感で臨場感を感じてみる...。 なんと楽しいのだろう!と、自分の中のcupからきれいな水が溢れたような気がしました☆

Cupのエースみたいなイメージ、でしょうか。

 

(と思ったタイミングで、美術館に絵を見に行きたいという衝動にもかられました。アートに触れたい欲?が引き出された感じです。吉田先生のタロットレッスンやタロット動画は、心の芸術面を刺激されるので、とっても大好きです!)

 

それから、オープンリーディングは、実践を拝見できる良い機会になりました。

もちろん、先生のYouTube投稿のほうでも、実践リーディングをいくつか拝見してますが、

今回の受講者さんのお悩みについてのスプレッドの応用や逆位置の読み方もとても興味深かったです。

 

 

ありがとうございました!他にもFacebookでシェアしてくださったりして感謝です!

 

 

8/25土曜 14:00-16:00です。

 

 

第2回

創造的想像的タロットオンライン講座 

全体を総合して読むためのタロットのコツ!!!

 

 

1:でたタロ1000

もうすぐ1000回を超える毎日タロットの実際に出た出来事から、キーワードを伝える

「出たタロ1000」もやります。昔英語の単語の本で「出る単1000」ってあったよね。そんなことをを思い出したらこんな言葉が浮かびました。毎日のタロットを振り返って検証していくと、本には出ていない出方の特徴というのがたくさんあります。次回は6~11ぐらいを解説します。また最近の出来事や人物をタロット的に考察します.

 

2:逆位置の考察

わかりにくい逆位置をわかりやすく考えるポイントをお伝えします。次回は6~11

 

3:2枚のカードの結びつける想像的創造的なやり方 クリエイティブイマジネーション

2枚のカードの組み合わせるイメージの広げ方のポイントは「英単語にあり!。

 

4:オープンタロットリーディング

実際の質問を私がリーディングします。解説付きでどんな風に解釈するかの考えの流れをお伝えします。参加者の方から質問を抽選で受けてその人を占います。

 

 

こんな盛りだくさんをご用意してお待ちしておりますよ!!!

 

一つ一つのカードの意味がわかっている方向けです。統合して読むタロットを目指しましょう〜!

 

1回ごとのご参加システムです。

 

単発で好きな回にご参加できます。

 

 

 

《期日》8/25(土曜)

14:00-16:00 zoomオンラインにて

zoomはスマホやパソコンで簡単に参加できる会議室無料システムです。万が一お休みの場合は音声と動画をお送りします。

 

資料はpdfで当日講座前までにお送りします。

 

《料金》5000円 (事前銀行・ゆうちょ振込・paypalクレジットカード)

 

《お申し込み》

 

 

ご縁お待ちしております!!!

 

 

(これ以降はこんな予定 月1回:第4土曜の午後予定です 変更の可能性もあり)

 

3:出たタロ1000・大アルカナ逆位置(11~16)/カードの結びつけ想像的想像的思考法05/06

 

4:出たタロ1000・大アルカナ逆位置(17~21)/カードの結びつけ想像的想像的思考法07/08

 

5:出たタロ1000・コートカードの扱い方と逆位置/カードの結びつけ想像的想像的思考法09/10

 

6:出たタロ1000・小アルカナ逆位置の考え方 ワンドとカップ

/カードの結びつけ想像的想像的思考法11/12

 

7:出たタロ1000・小アルカナ逆位置の考え方 ソードとペンタクル

/カードの結びつけ想像的想像的思考法13/14

 

 

タロットは書物であり書物ではない。なぜなら自分で問いかけ続け自らが編集しなくてはならないからだ・・・by Yoshida

 

 

ご縁お待ちしております!