今回は
もうアホ親ブログです。
ご興味あればお付き合いください。
ただ今NY州Bronxville在住
2級建築士で
片づけのライフオーガナイザー®︎で
ホームステージャージャーで
なんでもありあり
ご自宅コーディネーター
小山優美子です。
2022年9月6日
二男がBronxville high schoolに
初登校しました。
↑別日に撮った学校
登校初日は朝から大雨。
登校時間になって二男は臆びもせずに
「じゃそろそろ行くわ」の声。
でもさ、やっぱり初めての事だし
怖いよね?不安だよね?
「大丈夫?」
「緊張してない?」
「学校近くまで着いて行こうか?」
夫婦揃って大人がソワソワ。
「😮💨あのね、俺こっちではもう高校生」
っと言い残し
サクっと出かけてしまいました。
夫婦はポツンと取り残され
15歳とはいえもう立派な大人と
思ってみるけど
それでも2人してソワソワ
彼を案じてしまいます。
↑夫婦に挟まれた二男。
こんなにデッカくなったんですけどね
「子どもは何歳になっても私の子。
いつまでも心配になる訳よ」
実母が、私が成人した頃から
もう50歳超えた娘に未だ言う言葉。
身につまされる😵💫
もう9年前になりますが
我が家の息子達はパリの
インターナショナルスクールに通い
それはそれは大変な思いをして
いや本当大変でした💦
英語をそれなりに理解し話せる様になり
本帰国後から今まで(現18歳と15歳)
ずっと維持してきました。
帰国後どうやって維持したのかは
また次回に話すとして、、、
とはいえ現地の子達とは
当然ながら
英語レベルが雲泥の差‼️
アジア人ほぼ居ないし
ボッチで大丈夫なのか
無視され続けてないか
苦しい思いをしてないか
悲しくて1人
泣いてないだろうか😱😱😱
↑もう完全なるアホ親
そうこうしているうちに
二男、初日を終え帰宅。
さすがに疲れた顔をしていましたが
「まぁ、初日はこんなもんでしょ」
いや、ハート強いな。
そんな感じで2日、3日と過ごし
大量に出される宿題を必死にこなしつつ
横目で宿題が全部英語な事を再確認し
改めてスゴい事頑張ってるなぁと痛感。
頑張っている様子。
でも心配が止まらない私は
「で、学校生活はどう?
友達←コレ1番聞きたい!とか話す人出来た?」
って聞いたら
二男
「まあちょい話す人は出来たけど
友達って感じにはまだ遠いよ。
(この学校は公立だが幼小中高と
同じ場所にありずっと一緒の人が多い為)
もうみんな仲間になってるしね」
いや正直ちょこっとでも
話す人がいるってスゴいわ!
私の尊敬をよそ目に
週末も遅くまで宿題をやって
(やっぱり時間がかかるらしい)
いましたが
ふと
「あー、(通ってた)○中なら
明日みんなにこれ話そうって
思えるのになー。まだこっちじゃ
出来ないんだよねー💦」
もう親は応援するしかできません。
頑張れ頑張れ‼️二男‼️
今日はここまで
お付き合いいただき
ありがとうございました。
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