2級建築士でパリ帰り
あなたの楽ちん綺麗な
生活作りをご提案
ライフオーガナイザー®の
小山優美子です。
【教育】+【つれづれ】
あるフリーペーパーの
見出しに釘付け‼️
え⁉️『23区学力調べ』⁉️
なになになによーそれって⁉️
……いえ、学力ではなく
『23区学校力調べ』でした😅
気をとりなおします💦
教育の多様性
記事の教育注目テーマとして上がっていたのはキャリア教育、アクティブラーニング型教育、グローバル教育、ICT・プログラミング教育の4つ。自分達の時の受動的な教育比べると生徒が主体的に取り組む、また世界を見据えた、全く違う教育ばかり!
二男の小学校でもタブレットも活用されていて今では必要不可欠な学習ツールの一つなんですね。
地域による学校力の違い
地域や学校側も子どもたちの為に試行錯誤し、常に良い教育を目指しているのも本当。
しかし実際に子どもの教育に熱心な地域だったりスポーツに力を入れている地域だったり、また同地域内でも一斉に改革と言うわけにもいかず、多少の格差があるのは否めません。
分かっていてもやはり学校力が高い教育を我が子に受けさせたいのは親心です。
ですが行って学校力が高い教育を受けさせたからといって我が子の能力が高くなる訳ではありませんね。
教育を受ける側がどう受けとり、活用するのが重要だと思いました。
親が気をつけるべきこと
今回記事を読みながら感じたのは親が自分が受けた教育をそのまま当てはめてはいけないという事です。
テレビはダメって言っても最近の子はテレビを見ずYouTubeやインスタをみています。
1時間で視聴やめてといってもやめてくれるのでしょうか?
小さなお子さんには親が時間オーガナイズして調整をする事が必要ですが、頭ごなしで親の価値観を押し付けるのは厳禁。
現代では親子でしっかり話をし、お互いの話をして密にコミュニケーションを取ってオーガナイズする事が大事ですね。
さていかがでしたか?
とはいえ、私も地方出身で東京の幼児教育から小中受験熱の高さにはかなり戸惑い1人踊りであたふた💦
3年前の長男の帰国受験に続き、今年二男が中学受験生になってるし…それが良いのか悪いのか私も試行錯誤中。
今回のフリーペーパーも見出しに魅入ってしまいました。母さんもまだまだ修行が足りませんね😅
でもそれが私。彼らの母さんでありんす。
あたふたしても、情報をしっかり見極めます!
お付き合いいただき
ありがとうございました!

