●「愛想がない」「冷たそう」と言われても、人気カウンセラーになる秘密
こんにちは、八馬(はちうま)ゆみ、ゆっちです。
あなたが、こんな風にクライアント様にジャッジされたと知ったら、どう感じますか?
・無表情
・愛想が無い
・声が小さくて聞き取り辛い
・もごもご言ってて何言ってるか分からない
・笑わない
・落ち着きがない、じっとしていない
・集中していない
・冷たそう
・淡々としていて情がない
もしも私がこんなことを言われたら、かなり凹みそうです…
そして、これらの「欠点」を、直そうと思っちゃうかもしれません。
「もっと笑顔を意識しよう」とか「もう少し、はっきりしゃべろう」とか…ね。
しかし、このカウンセラーは、あえて欠点を直さず、「あること」をしたら、クライアント様の評価が、こんなふうに変わったそうなんです。
「話を聞いてないようでちゃんと聞いている」
「冷たそうに見えて実は情に厚い」
「ぼそぼそ言ってて聞き取り辛いけど、すごくいいこと言ってくれている」
「とてもシャイな人」
「無表情で愛想がないから、たまの笑顔がいい」
「じっとしてろよ、と思うけど、そんなことしたら●●さんが●●さんじゃなくなっちゃう」
わお、好意的なご意見に変わってますね。
いったい、このベテランカウンセラーは、何をしたんでしょうか?
こちらに詳しく書いてありますよ^^