ニューイヤーズ・グリーティング、東京ディズニーシーでの
1回目の様子です。
今年は"手締め"がなくなり、真ん中~ザンビ前~ミキ広前~リドアイル前
~真ん中 で、トークを繰り返すスタイルに変わりました。
また、ミッキーの声が『イッツ・クリスマスタイム!』と同様の
喉の調子がいま一つな声でのトークです。
新しい着物。
新ディズニーリゾートアンバサダーさん登場のグリーティングは
ランドの1回目とシーの2回目でした。
*****
管理人 1/1 22:30 追記
以下の記事内容につき補足と訂正をさせていただきます。
再入園スタンプについて、押す手の甲の左右を指定されたことは、
「初」ではなく、過去にもあったということです。
元旦にパークでご一緒した複数の方、いずれも過去に
何度も元旦にインパークされた経験がおありの方との話で
「今年は左右を指定されている」ことを初体験として共有したので
午後の時点で記事にさせていただきました。
元旦のパーク運営について書きますと、昨年までは
カウントダウンの特別営業と元旦の通常営業とが分断される
方式でしたが、今年から特別営業からそのまま続けて
通常営業時間帯に切り替わる方式になりました。
これは以前にもあった運営方式で、その当時にも再入園スタンプを
押す手の甲が指定されることは「あった」との見解に至りました。
よって当記事のタイトルに書いた「予期せぬ変化」については、
過去の運営方式をあらためて復活導入されたというのが
正しい内容となります。
ツイッターにてフォロワーさんより、過去の記憶にもとづき
「あった」というご意見も、またそれとは異なるものも、
複数種の見解をいただきました。
何年の出来事だったか、どのように運用管理されていたかに
ついては明確ではありませんが、「あった」としても
記事のとおり、今年の元旦に再入園スタンプを手の甲に押した
ゲストからすれば、予期せぬ出来事であったことは確かですから
タイトルと本文は訂正せず、補足とさせていただきます。
以上*****
そんなパークに、今日、元旦から予期していなかった大きな変化がありました。
手の甲に押される再入園スタンプが、
ランドは左手、シーは右手 に指定されました。
これ、2パーク派の通例と反対。
もともとが左右どっちでもいいのが当たり前な運用でしたが、
わたしが知る限り、知人の2パーク年パス持ちが再入園スタンプを
押すのは、ランドは右手でシーは左手、と決めている人が多数派。
理由は、舞浜駅を出て右に行くとランドで左に行くとシーだから
「右ランド、左シー」という単純なこと。
これ、今日限りの運用かもですが、固定ルール化?
どうでもいいことですが、しばらくウォッチします。
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