東京ディズニーシーのドックサイドステージでのミュージカルショー、
『テーブル・イズ・ウェイティング』が3月17日で終演となります。
もともとは、2008年9月から10月に開催された秋のスペシャルイベント、
グルメ系の「ディズニー・ア・ラ・カルト」で公演された季節ショーでした。
2011年4月から、『セイル・アウェイ』『オーバー・ザ・ウェイブ』に続く
レギュラーショーとして復活再演となりました。
再演スタート当時は、過去の期間限定ショーを復活させて
レギュラー化というのに、「えっ?」というのが多くの反応でしたが、
慣れれば慣れるもので。
この土日とかなりの混雑だったようで、わたしには先週のある日に
こんな位置から観たのがラストになりそうです。
テーブル後のドックサイドというのが気になります。
また、そこを通ればやっている、いつもの風景という意味で
ランドでいえばドックサイドに該当するのがシアターオーリンズ、
『ミニー・オー!ミニー』で、そちらも来年あたりどうなるのか・・・
気になるところでもあります。
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