今回は本部の女部長と気の合う仲間で
相鉄いずみ野線、弥生台駅すぐ横の
「ペタル ドゥ サクラ(pétale de Sakura)」のランチへ行ってきました
フランス語で「桜の花びら」という可愛い名前のお店ですが、お料理のクオリティがとにかく高くてびっくりしました
オーナーの難波シェフは
「ラ・ロシェル南青山」で巨匠に師事本場フランスの3つ星レストランで部門シェフを経験
帰国後は「ミクニヨコハマ」の支配人兼料理長を4年間務めるという、フレンチ界のエリート街道を歩んできた方で、、
これだけ聞くと
「緊張して味が分からなくなりそう…」って思うかもしれないですが、
全然そんなことありません
シェフはすごく気さくな方で、お店もフランクで温かい雰囲気
地元の横浜野菜の美味しさをみんなに届けたい!という想いで、
この場所にオープンしたそうです
フレンチなのに重くなくて、食べたあとに体がすっきりするような優しい薬膳フレンチ
大切な人とのランチや、自分へのご褒美にぜひ行ってみてくださいな





