☆一日一磨☆愛と優しさに溢れた暮らしをするには
心の散らかりを片づけるメンタルオーガナイザーあかはねみきです。
私自身、自分のやりたいことがよくわからなくて、
誰かの真似をしたり何かで優越感を覚えて暮らしていた時期があります。
その頃は、心がとても荒んでいました。
いつまでも、白馬に乗った王子様を待っているような感じで、
幸せが私の元に降って来ないかな~と思っていたんだと思う。
誰かに幸せにしてもらうことが幸せだと勘違いしていました。
幼い頃からそういう話ばかり聞いて来たからだろうと思います。
自分の心が幸せであること
これを知らなかったのですね。
どんな容姿だろうとも、
どんな病気があろうとも、
どんな環境でいようとも、
自分の心は、自分のもので、
誰にも侵害されることの無い聖域である。
だから、他者が、たとえ、
「あなたほど不幸なひとはいない」と言われても、
私の心が幸せであれば、そんなことどうでもいいのですよね。
他者を寄せ付けないような鎧の心ではなく、
私を取り巻く環境は、嵐で酷い波があろうとも、
私の心は、穏やかな湖の水面でよいのです。
ざわつくことがあるのは当然、
でも、私の心は、私だけのものなのです。
そんな心の状態にするには、
自分が穏やかに暮らせる環境を整えることです。
穏やかに話が出来て、相手を思いやることが出来る。
若い頃、電話で話してる相手の声が、
小さくて聞こえない時、あなたはどうしますかと聞かれました。
「受話音量上げます!!」なんて言って、ドン引きされたな。。。
その時こういわれました。
「相手の声より更に小さな声で話して下さい。
すると相手は聞き取り難くなって、
少し声の音量を上げますから」
自分が変わって、いや実は変わってないのかもしれない、
自分でちょうどいいと思える自分になって、
それは、家、容姿、思考、行動ペースなどがしっくり来て、
見える景色が変わりました。
すると、一緒にいて心地いい人が周りにいて、
以前よりよく笑う様になりました。
愛と優しさに溢れた暮らしをするには、
自分にちょうどいいを見つけることです。
ペディキュア付けないなんて、
下着を付けずに歩いてるみたいなものよと
TVで言ってるのを聞いて以来、
ノー◯ンでごめんなさいと思っちゃいます~

私自身、自分のやりたいことがよくわからなくて、
誰かの真似をしたり何かで優越感を覚えて暮らしていた時期があります。
その頃は、心がとても荒んでいました。
いつまでも、白馬に乗った王子様を待っているような感じで、
幸せが私の元に降って来ないかな~と思っていたんだと思う。
誰かに幸せにしてもらうことが幸せだと勘違いしていました。
幼い頃からそういう話ばかり聞いて来たからだろうと思います。
自分の心が幸せであること
これを知らなかったのですね。
どんな容姿だろうとも、
どんな病気があろうとも、
どんな環境でいようとも、
自分の心は、自分のもので、
誰にも侵害されることの無い聖域である。
だから、他者が、たとえ、
「あなたほど不幸なひとはいない」と言われても、
私の心が幸せであれば、そんなことどうでもいいのですよね。
他者を寄せ付けないような鎧の心ではなく、
私を取り巻く環境は、嵐で酷い波があろうとも、
私の心は、穏やかな湖の水面でよいのです。
ざわつくことがあるのは当然、
でも、私の心は、私だけのものなのです。
そんな心の状態にするには、
自分が穏やかに暮らせる環境を整えることです。
穏やかに話が出来て、相手を思いやることが出来る。
若い頃、電話で話してる相手の声が、
小さくて聞こえない時、あなたはどうしますかと聞かれました。
「受話音量上げます!!」なんて言って、ドン引きされたな。。。
その時こういわれました。
「相手の声より更に小さな声で話して下さい。
すると相手は聞き取り難くなって、
少し声の音量を上げますから」
自分が変わって、いや実は変わってないのかもしれない、
自分でちょうどいいと思える自分になって、
それは、家、容姿、思考、行動ペースなどがしっくり来て、
見える景色が変わりました。
すると、一緒にいて心地いい人が周りにいて、
以前よりよく笑う様になりました。
愛と優しさに溢れた暮らしをするには、
自分にちょうどいいを見つけることです。
ペディキュア付けないなんて、
下着を付けずに歩いてるみたいなものよと
TVで言ってるのを聞いて以来、
ノー◯ンでごめんなさいと思っちゃいます~
