そのGraceで、ギターを担当してます ゆー です。
皆さんからは「ゆーさん」と呼ばれてます。ですから、自分のことを「ゆー」と言わなくてはいけません。
SNSの世界での自己紹介で「ゆー」と言うのは、なんだか照れくさいのですが、ライブなどで、直接言うのは、もっと照れくさいです。そんなこんなで、だんだんと無口になってきました(笑)
さて、アコースティックギターと言うと、なんだかオシャレでカッコいいのですが、中学生の頃は、フォークギターと呼んでました(今でもそうだと思いますが)。
1970年代、当時、深夜放送とフォークソングと言うのは、ちょっとだけ最先端でして、吉田拓郎や、南こうせつ、イルカなど、深夜放送のパーソナリティとして活躍してましたし、色んなフォークソングもかかってました。
さて、アコースティックギターと言うと、なんだかオシャレでカッコいいのですが、中学生の頃は、フォークギターと呼んでました(今でもそうだと思いますが)。
1970年代、当時、深夜放送とフォークソングと言うのは、ちょっとだけ最先端でして、吉田拓郎や、南こうせつ、イルカなど、深夜放送のパーソナリティとして活躍してましたし、色んなフォークソングもかかってました。
そんな深夜放送を聴きながら、居ても立っても居られない私は、同じ中学の友人2人、計3人で「にゃんころりんず」と言うグループを結成。
結成当時の楽器は、ホウキとバケツでしたが、その後、父親に春日楽器(k.country)の18000円のフォークギターを買ってもらい、友人2人も、YAMAHAのギターを買って、めでたく(中学校のフォークギタークラブに)デビューしたのです。
「にゃんころりんず」と言うのは、その頃、まだ生きていた姉が読んでいた「マーガレット」の漫画からとりました。

「にゃんころりんず」と言うのは、その頃、まだ生きていた姉が読んでいた「マーガレット」の漫画からとりました。

続く。。(笑)