記憶のパ ンドラの箱#記憶のパンドラの箱 昨日記憶のパンドラの箱が開いたポエムが好きで自分の言葉と作品と合わせて本にしたいと思っていたこと人に笑われてやめたことそれは飲みたかったジュースを目の前にしてこぼしたからもぉいらない!って拗ねたような怒ったような悲しい気持ちを思い出した