発達障害の男の子二人を育てている母として、栗原類さんがご活躍されている姿にいつも勇気づけられます。
栗原さんが発達障害を公表された時にブログで書いていた言葉を引用させていただきます。
~「僕が発達障害者であっても、そうでなくても僕は僕だし 僕の個性が人を笑わせられるほど面白いのであれば それはコメディ俳優を目指している僕にとっては本望です」~
息子たちも個性について他のお子さんに色々と言われたりを経験しています。特に小4の次男はその真っ只中の年頃のようです。
私の息子たちも栗原さんのように「僕は僕」と毅然として言えるようになるように、母として息子たちを応援していきたいと思っています。