というタイトルの記事を読みました赤ちゃん




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ママを苦しめる“べきおばけ”



「~すべき」という強迫観念=「べきおばけ」が、子育て中のママたちを苦しめているということについて。





まぁ子育てに限らず
様々な場面で顔を出すやつくちびる





記事の後半、
「べきの断捨離」のところで、

あぁそうだなぁ〜と
思った所がありました下矢印



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心のべきを書き出して、
他人の期待に翻弄されている「べき」
自分がやりたい「べき」の違いを
見極める作業を通して、
「おばけ」ととらえるのではなく、
具体的に何に捕らわれているのかを
分析することが有効だ

(略)


人の目ではなくて、
あなたはどうしたいのかを基準にしましょう。
ご自分が『母親としてそうしたかった』
と思ったらそれは『べき“おばけ”』と言わずに、必要なべきとして大切にしてほしいです。



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うんうん。




何でもかんでも、

〜べきと思ってることを・・・排除だ!!
とするのは、

何だか上辺だけな気がして。






「結局私がそうしたかったんだ。
なぜなら、大切にしたいことがあるから」


ここに気付くと、
肩の力が抜けるし、

自分がしたくてしてるんじゃん・・・!と
自分の中に力が戻る感覚になる。





“べき”おばけの裏側には、
溢れるほどの愛が・・・

あるんだよなーー。





(8月に撮ったニューボーンフォト♡)