森本はるかさん

設定変更セミナーシリーズ4




セミナーの中で

ワークを多々やりましたちょうちょ

 

 

その中のひとつ。

こちらの設定を書き出して隣の人とシェア♪

(パッと出てきたものを書く♪)

 



「お金とは?」

「仕事とは?」

「子育てとは?」

「男とは?」

「恋愛とは?」

「結婚とは?」

 


 

参加者の方々の設定をバーっと出して書くと、

人によって本当にバラバラ!!!

 

 

このように

 


 

 

例えば、「お金とは?」

=働かないと出に入らないもの、自由、ありがたいもの、怖いもの、欲しいものとの引換券、いつも足りないものetc..


(ちなみに私は、お金とは「応援団」だった)

 

 


「恋愛とは?」

=いつか終わる、楽しいし苦しい、面倒臭い、幸せ、心躍る、無駄なもの、ワクワクetc..


(私は、恋愛とは「ドキドキ・愛を送りあうもの」だった)

 


 


設定は、

そのままでもいいし、変えてもいける。




オススメは、


どんよりさせすぎない

キラキラさせすぎない(→ハードル高くなる)

 

ニュートラルにしていく。ということちょうちょ

(事実に寄せていく)

 



 

不思議と、

書き出した設定通りになっているもの。

 

 

そして、

自分の今の設定を持ち続けるための努力をしている

 

 


お金とは「いつもないもの」だったら、

「いつもないものにしておく努力」をしている。

→財布にいつも少しだけお金を入れて、財布を開くたびにあぁない、、っていつも思ってる、とか。

 



今の設定が嫌だったら、

それを、辞めればいい

(新しく付け足すより、まず今してることを辞めるほうが簡単♡)

 

 



「自分がしてる努力が分からない人~??」

というはるかさんの投げかけに対して、

こんな質問が

 

 


「結婚したいけど・・・婚活が苦しい。

出会うパーティに行くのも苦しい・・・」

「したいんだけど、、向いてない」

 



はるかさん「結婚についてグルグル悩む努力をしてるんだと思います」

 

 



そもそも、結婚という行為がしたいのか?

自分に聞いてみる。

本当にしたいのか?焦っているだけ?

 

 

望んでいることは

結婚という形ではないのかも。

欲しいのは気持ちの部分のはず。

 


これはお金とかも同じで、

札束というが欲しいのではなく、

それを使って、豊かな気持ちや安心を感じたい。」

 

 

ホントに欲しいのは、

いつでも気持ち

 

 


グルグルしてる時は、

 

世間的に良いとされているから「したい」と思ってることが多い。

 

 

その「したい」は本当??

疑うのが、大切。

 




ほんとに欲しいのは、いつでも気持ち

ほんとに欲しいのは、いつでも気持ち




本質を見ていくと、

悩みが悩みじゃなくなるなぁ。




他の方の質問を通して、

参考になることがたくさんハリネズミ





続きます♪