新幹線で連投中\(^o^)/
もうすぐ広島到着
こちらの続き


初めて生でお会いしたはるかさんの印象は
落ち着き感♡安定感♡
ふわっと♡でも、どっしり♡
爽やかに淡々と♡
みんな本当にバラバラ!面白いw
ありたい「在り方」を取り入れてる方に、
直接お会いできて良かったなーーー

(お隣だった方、同じ空間を共にした方々、ありがとうございます♪)
前の記事で、
外側は同じ「セミナーに行った」でも、
以前と今回では私の内側が全然違った!
と書きました。
以前は、
セミナーといえば、
パッカーーーーーン

でした
w
パッカーーーーーンとは、
「うっひゃー!この人すごい!私も人生変わっちゃう!成功しちゃう!人生いち抜けしちゃう!こんなの聞けちゃった私って!やったるで〜!」
みたいな息の荒い状態ですw
そしてパッカーーーン度が弱い時は
物足りなさを感じ、
パッカーーーンが強い時は
家に帰った時の落差が激しいですw
その20代の時は特に、
「今」を見ず「今」を感じず、
とにかく「未来幸せになるため」が口ぐせでした。
東京にもセミナーに行ってた時期があったけれど、
東京といえば、
「成功の街!意識の高いキラキラ大都会!」
だったなぁ
もちろんどんな設定にしても
いいんだけども
一人で東京に行くのは今回初めてで、
少しソワソワしたものの、
なんか、
隣町に来たくらいの感覚だったのが
自分で不思議でした
(人口密度高っ!
とは思いましたがw)
「あ、東京着いた」
「あ、銀座着いた」
「私はビルの合間を歩いてる」
以上。
「来てやったぜ!!キラキラ東京!!」
って感覚が全くない
だって事実は
「東京の銀座の道を歩いてる。以上。」
だもんね。
爽やかに淡々としてるなオイ♡
っていうその内側が、
何だか心地よくて
そしてセミナーを受けながら、
はるかさん
私
そして、
宇宙目線の目(眼差し)を
斜め上ら辺に・・・
ぼやーーーーっと
感じていました。
「はるかさんが伝えたいことを話してる」
「私がノートにメモりながら聴いてる」
「他の参加者さんもいる」
以上。
以前は、
セミナーの設定がだいぶ狭くてハードだったんだなぁと気付いた
設定変更を取り入れていくと、
普段使っている言葉に
自分がどんな「幻」を乗せているかを
淡々と見て、
幻を削ぎ落として シンプルにしていく
その機会が増えるなぁと思って。
セミナーの中で
はるかさんもおっしゃってたのが、
「キラキラもドンヨリも、
ニュートラルにしていく」
ってこと。
確かに、普段使ってる言葉を
やたらとキラキラした設定にしてたり
やたらとドンヨリした設定にしてたり
してたんだなぁ。
今回、書き出すワークを何回かしましたが、
お金とは?
仕事とは?
男とは?
などなど、
みんな設定がバラバラで面白かったー
例えば「男とは?」だと、
「女を守るもの」とか「浮気するもの」とか「こども」とか、様々な設定が会場から出てたけれど、
はるかさんの今の設定は、
「女ではないもの」
ザ・ニュートラル!!
(この辺のワークのくだりは別記事にしよう♡)
そして、
そもそも、
そもそも、
「どうあってもいい」
「何を感じてもいい」
「外側・状況と私の幸せは関係ない」
というこの在り方が前提にあると、
「ま、どうせ喜びだし♡」
「ま、どうせ幸せだし♡」
という安心感があるなぁと、
改めて感じたのでした
セミナーの内容はもちろん、
今日という一日の体験を通して、
「何か説明が難しいけど身軽さが増した」
気がします
続く♪
