朝起きれなくて、そのまま会社をさぼって、

河川敷の木陰でお昼寝(笑)

 

光と影のコントラスト

木漏れ日、雲(龍の雲見た)、蝶、

風、風、心地いい。

電車の音、木がしなる音、電車の走る音、人の声。

まどろみ。日差し。

 

全てが完璧で、美しいひと時。

 

身体は3次元にいるけど、魂が違うところにいる、最近の感覚。

日々の小さなことへの感度が上がった気がするなぁ。

 

起きれなかったいい加減な私の、おかげおねがい

 

こういうとき、「罪悪感」を感じてしまうのが習慣になってたけど、

「罪悪感」で自分を否定するなんて、ナンセンスだったな~。

 

いつの間にか、「ちゃんとしてる自分」「社会の役にたっている自分」「こうあるべき自分」で自分を縛って、自己否定してたんだな~。

 

そこに存在してるだけでまず素晴らしい存在価値なのに。

 

そのままで十分愛されるのに。

 

何を恐れてたんだろう?実態のない、幻想。

人の評価なんて、ただの好みの違いでしかないのに。

 

「違い」があるから美しいこの世界。

 

ワタシは宇宙に愛され、導かれているニコ

 

ワタシに対して、失礼のないようにしよ。

大切なわが子のような、小さなお姫様のような、愛おしいワタシニコニコ