本当の
変化や成長とは
意識したり
認識するレベルのものではありません
変化の最中というのは
イモムシが蝶々になる時のように
“外”や“見た目”からは
わからないものなのです
変化や成長とは
気がついたら
「そういえば最近変わってるかも・・・」
みたいな感覚なのです
変化を
意識・認識している時点で
それは大きな変容ではないのかもしれないね
大きな変容
大きな成長というのは
誰にも見られることなく
誰にも気づかれることなく
自分さえも気づかずに
自身の
奥深くの内側から
少しづつ変化していくものなのです
変化や成長を
望んで意識するのではなく
すでに
自身の内側が
少しづつ変化していっていることを
受け入れて
力を抜いて
焦らずに
“自然の流れに委ねる”ということが
変化と成長においても
最も近道の方法なのかもしれませんよ
※おやすみ るな様










