幸せであること。 | いつだって、わたしはわたしがたのしみ。

いつだって、わたしはわたしがたのしみ。

もっと自分を発揮したい 本質的に生きたい

 

こんにちは、かせゆきです。

 

「自分の感情とのつきあい方」の続きを書きたいのだけど、

 

なんとなく、切り口が見つからず・・・・・。

 

すみません、明日にします。

 

 

最近、ずっと自分や誰かの心と向き合ってる生活。

 

大人の心を覗いてばかりいると

 

わが子の心はわかりやす~~いって思います。(笑)

 

いやいや、わたしが思っているだけかもしれませんがね。

 

 

きのう、夏休みでプールに行きまくりのムスメが、お昼代を気遣ってお弁当持っていくと言いました。

 

次男も夏休みだから、お弁当の材料になりそうなものが冷蔵庫になかったのだけど

 

卵焼きだけは作れました。

 

保冷剤と一緒に持っていくんだよ。と言って

 

わたしは仕事に行きましたが、

 

帰ってきたムスメが、「卵焼きが冷たくなってたけど、やっぱりさあ、

 

ほんと~に美味しいんだよね、お母さんの卵焼き。

 

ほんと、すごいと思うよ。」 と

 

しみじみ言っていました。

 

てきとうに作ってるのに、そんなふうに言ってもらえて

 

わたしはほんとに幸せもの。

 

そして、そんな感じの自分が大好きです。(どんな感じ?)

 

 

 

ムスメはわたしで幸せになり、わたしはムスメで幸せになる。

 

 

うん。

 

ただ、こうやって生きていけば、いいんだよね。

 

 

 

あなたの幸せが、誰かの幸せを呼ぶのだ。

 

 

 

罪悪感から抜ける方法