を怖がる人は多いですね。
スピリチュアルな人達が
よく言ってる言葉
あるがままを
受け入れる
とは、このこと![]()
以前から書いてること![]()
自分の家族だけで食べようと、
こっそり米を炊いたとしても
人々を
正しい道へと導く
導き手となる
ことです
参考として
見ていただきたいのが
実写版の映画『美女と野獣』
美女と野獣の荒いあらすじ。
細々と暮らす老いた父と娘。
父は、自分の作った作品を売りに街へ行く。
「なにかお土産で欲しいものはあるか?」
と娘ベルに聞くと、
「なにもいらない。赤いバラを一輪ください」
と答えた。
父は、行商の帰りに通りかかった垣根に咲く赤いバラを見て
ベルとの約束を思い出し、ポキっと折る。
すると、恐ろしい化け物に囚われてしまう。
いつまでも帰ってこない父を探しに行くベル。
父の馬車を見つけて、その城に入っていく。
父の代わりにベルが残れと要求され、そうする。
実はその城は
かつて放蕩息子が欲のままに遊び暮らしていた城。
あまりの放蕩ぶりに、魔女に呪いをかけられてしまった。
魔法のバラの花びらがすべて散り落ちる前に
真実の愛のキスを受けなければ死ぬと。
城全体が魔法にかけられていたのだ。
放蕩息子は恐ろしい野獣の姿。
どうやって愛してもらえばいいのだ?
と、奮闘するうちに、
人と心を通わせる喜びを知っていく。
ベルも、不器用ながら純粋な野獣に
惹かれていく・・・
ストーリーの中に
乞食をしている女性アガットがいます。
物乞いをするアガットは
村人たちから嫌われています。
彼女に注目して
この映画を観ていただきたいのです。
(一言くらいあったかな?)
愛の戦士とは
自分のしたことを誇示もせず
本を出版して知名度を上げるとか
そういうことじゃなくて
人々が
善き方向へと
真の幸福へと
向かうように
なんとな~く
道筋を作る
それこそが
観音菩薩さ![]()
一緒に歌おう![]()
泥沼の中をまっすぐに育ち
水面で花を咲かせる蓮のように
この世を行く抜く知恵を授けてください
という祈りの言葉
オン・マニ・ペメ・フム
Om mani PADME hum
オン・マニ・ペメ・フムをご真言とする
四臂(よんぴ=手が四本)観音
(日本では名前を消されてる)
だから
インフラが止まることを知っている
私たち
愛の戦士は
みんなが
どうしたらいいか
不安になっている時
「飲み水の確保をしましょう」
とか
「食料を集めましょう」
とか
「トイレも流れないですよね?
トイレできる場所を決めましょう。
女性用、男性用、
見えないように囲いを作りましょう」
とか
みなさんへ声をかけてほしいのです。
このブログを読んでいる方は
いつか
インフラが止まることを知っています。
だから、そうなった時に
人々に声をかけてほしいのです。
そうすれば
釣りが好きな人は、
魚を釣りに行くし
大工ができる人は
囲いを作ってくれるでしょう。
みんなで協力しあうように
声をかけてほしいのです。
リーダー的な存在も現れるでしょう。
でも、わたし、何もできない
と思うなかれ
水を汲みに行ったり
焚き木を拾ったり
お料理したり
木の実を集めたり
木の実を絞って油をとったり
洗濯をしたり
裁縫をしたり
小さい子供たちの面倒をみたり
仕事はなんでもあります!
なにをしたらいいか
わからなかったら
わたしはなにをすればいいですか?
と、素直に聞いてください。
どうしたらいいか
なにをしたらいいか
わからなくて
立ちすくんでいる人も
その言葉にハッとして
自分もなにかやろうと思うでしょう。
そうやって
助け合い
支え合う
人の道へと
誘導してください。
それが、
愛の戦士です![]()
でも、それは
神様が与えてくれた
乗り越えるべき学びの時。
神様は、
乗り越えられない試練は与えない。
本当です。
すんごいツライけど。
それを乗り越えて
成長するのを
ちゃ~~~んと見守ってる。
ほんとは
こっそり
後押しもしてくれる。
わかりにくいけどね!!![]()
アガットみたいに
こっそり
あなたのそばで
あなたのために
なにかしてくれる存在が
いると思うよ![]()





















