愛の戦士とは | 心に光を呼びます Padme★yuki

心に光を呼びます Padme★yuki

誰の心にも、神様とのホットラインはあります。
いろんなもので隠れてしまってるだけです。
私でよければ、見つけるお手伝いをします。

 
 
 
 
 
 
『ぐれん!』

を怖がる人は多いですね。

 

 

 
どうなっちゃうの?
 
どうすればいいの?
 
 
 

スピリチュアルな人達が

よく言ってる言葉

あるがままを

受け入れる

とは、このことウインク

 

 

以前から書いてること下矢印

 

インフラは止まる、という事を
私達は、前もって知っている。
 
(あるがままを受け入れる事もねおねがい
 
いざ!
その時が来たら
 
「トイレはどうしましょう?」
「お水を手分けして汲んできましょう」
「お水を汲める場所、どなたかご存じですか?」
とか提案をしつつ
動いてくれる人がいたら
自分も
「私は何をしたら良いですか?」と
声を掛け合う。
生活していくための
知恵を出し合い自分にできることをする。
 
分け合い、
助け合い、
支え合い、
愛の戦士になりましょう!
 
 
 
備蓄について。
たとえば、米をいっぱい持ってたとして
自分の家族だけで食べようと、
こっそり米を炊いたとしても
ニオイは外へどうしても、もれます。
あそこの家、米があるんだな
と、強奪に来る者もいるでしょう。
なら
備蓄なんてない方がいい。
争いの元になる。
分け与えるつもりで備蓄するならOK
 
 
 
 
 
本題の
愛の戦士とは、


別に、
誰かと戦うわけではないです。

 

 

 


人々を

正しい道へと導く

導き手となる

ことです

 

 

 

参考として

見ていただきたいのが

実写版の映画『美女と野獣』

 

美女と野獣の荒いあらすじ。

 

細々と暮らす老いた父と娘。

父は、自分の作った作品を売りに街へ行く。

「なにかお土産で欲しいものはあるか?」

と娘ベルに聞くと、

「なにもいらない。赤いバラを一輪ください」

と答えた。

父は、行商の帰りに通りかかった垣根に咲く赤いバラを見て

ベルとの約束を思い出し、ポキっと折る。

すると、恐ろしい化け物に囚われてしまう。

いつまでも帰ってこない父を探しに行くベル。

父の馬車を見つけて、その城に入っていく。

父の代わりにベルが残れと要求され、そうする。

実はその城は

かつて放蕩息子が欲のままに遊び暮らしていた城。

あまりの放蕩ぶりに、魔女に呪いをかけられてしまった。

魔法のバラの花びらがすべて散り落ちる前に

真実の愛のキスを受けなければ死ぬと。

城全体が魔法にかけられていたのだ。

放蕩息子は恐ろしい野獣の姿。

どうやって愛してもらえばいいのだ?

と、奮闘するうちに、

人と心を通わせる喜びを知っていく。

ベルも、不器用ながら純粋な野獣に

惹かれていく・・・

 

 

 

ストーリーの中に

乞食をしている女性アガットがいます。

物乞いをするアガットは

村人たちから嫌われています。

彼女に注目して

この映画を観ていただきたいのです。

 
画像が荒いですがご容赦を。
 
 
人々から、蔑まされています。

 
でもね
ベルの父親の危機に駆け付け
 
こっそり助けます。
 
フクロウは、女神の眷属ラブラブ
 
ベルの父親になにかを飲ませます。
きっと、薬草を煎じたものでしょう
きっと、薬師如来のご加護の薬ドキドキ
一口で元気になるはずキラキラ
 
城は呪われている!
村人に危険を及ぼす!
と、ガストンに洗脳された村人たちが城を襲いに来る。
その中で、凛として城の奥へと進むアガット。
(このシーンも一瞬です)
 
ベルが、死に瀕している野獣に
「生きて!」とキスをしたラブラブ
 
その時・・・赤薔薇
アガットが、
呪いのかかったバラを
解き放つ!!!
 
 
いろんな物に姿を変えられていた者たちも
元の姿に戻ってみんなハッピー音譜
なシーンで、
微笑むアガット(もう物乞いに変身していない)
 
彼女にセリフはありません。
(一言くらいあったかな?)
 
何が言いたいかっていうとね

愛の戦士とは
こういうこと。
 
決して目立たず
人々を
正しい道へ導くキラキラ
 
それは
 
ストレートにモノを言うことでもなく
 
自分が自分がと
自分のしたことを誇示もせず
承認欲求もなく
 
SNS で有名になるとか
本を出版して知名度を上げるとか

そういうことじゃなくて
 

 

人々が

善き方向へと

真の幸福へと

向かうように

なんとな~く
道筋を作る

 

 

それこそが

観音菩薩ラブラブ

 

一緒に歌おう音譜

泥沼の中をまっすぐに育ち

水面で花を咲かせる蓮のように

この世を行く抜く知恵を授けてください

という祈りの言葉

オン・マニ・ペメ・フム

 Om  mani  PADME  hum

オン・マニ・ペメ・フムをご真言とする
四臂(よんぴ=手が四本)観音

(日本では名前を消されてる)

 

 

 

 

だから

インフラが止まることを知っている

私たち

愛の戦士

みんなが

どうしたらいいか

不安になっている時

 

「飲み水の確保をしましょう」

とか

 

「食料を集めましょう」

とか

 

「トイレも流れないですよね?

 トイレできる場所を決めましょう。

 女性用、男性用、

 見えないように囲いを作りましょう」

とか

 

みなさんへ声をかけてほしいのです。

 

 

 

このブログを読んでいる方は
いつか

インフラが止まることを知っています。

 

だから、そうなった時に

人々に声をかけてほしいのです。

 

そうすれば

釣りが好きな人は、

魚を釣りに行くし

大工ができる人は

囲いを作ってくれるでしょう。

みんなで協力しあうように

声をかけてほしいのです。

リーダー的な存在も現れるでしょう。

 

でも、わたし、何もできない

と思うなかれ

 

水を汲みに行ったり

焚き木を拾ったり

お料理したり

木の実を集めたり

木の実を絞って油をとったり

洗濯をしたり

裁縫をしたり

小さい子供たちの面倒をみたり

仕事はなんでもあります!

 

なにをしたらいいか
わからなかったら

わたしはなにをすればいいですか?

と、素直に聞いてください。

 

どうしたらいいか
なにをしたらいいか

わからなくて

立ちすくんでいる人も
その言葉にハッとして
自分もなにかやろうと思うでしょう。

 

そうやって
助け合い

支え合う

人の道へと

誘導してください。

 

それが、

愛の戦士ですドキドキ

 

 
 
 
美女と野獣のはじめのシーン
贅沢三昧の放蕩息子の元へ
みすぼらしい老婆がやってきて
外は寒いから少し休ませてくれと言う。
お礼にバラの花一本をと、差し出して。

王子は、せせら笑って追い出そうとする・・・
 
すると
 
老婆は、
光り輝き出す・・・

 
 
 
魔法をかけて、野獣へと姿を変えた。
 
 
 
魔女じゃないよね
観音様やでウインク
 
王子の心を改心させるための
試練を与えたのだ。
喜びたまえ。
 
 
生きていれば
ツライこと、いっぱいある。

 

でも、それは

神様が与えてくれた

乗り越えるべき学びの時。

 

神様は、

乗り越えられない試練は与えない。

本当です。

すんごいツライけど。

それを乗り越えて

成長するのを

ちゃ~~~んと見守ってる。

ほんとは

こっそり

後押しもしてくれる。

わかりにくいけどね!!爆  笑

 

アガットみたいに

こっそり

あなたのそばで

あなたのために

なにかしてくれる存在が

いると思うよラブラブ

 
ツライツライと
そこに囚われずに
○○よりはまし!
って、最悪ななにかと比較してもいいから
自分を鼓舞して
まいっか!音譜
で、流そうねウインク