同じ場所で同じことを言ってるのに、話が通じる人と通じない人がいるのは聞く側の受け取り方次第です。


同じ周波数を持ってる人の話は通じるけど、違う周波数の人の話は何言ってるかわからない。


話が通じる人同士で集まる=類友



波動の【引き寄せの法則】





上も下もない。

良いも悪いもない。




ただ【自分が心地よい場所】に常にいるようにしていくだけのこと。




これが波動の【幸せの法則】




「朱に交われば赤くなる」は、もともと自分の好きそうな集まりのところに引き寄せられて、その集団の周波数に完全に馴染んでいくからですね。





高い周波数のところに居たかったら、

高い周波数を出してる集団のところに交わりたい。


なんか違うなぁ?と思ったらそこは自分の居場所ではない。


良い悪いではなく、ただ自分と周波数が合わないだけのこと。





それはお互い誰しもが常に変わるものだから、

どんな仲良しであれ、ずっと一緒にいられるとは限らない。



無理やりその場に一緒にいようとすると、それは【依存】になりかねない。





常に自分の気持ちを中心に考えて、

自分を見つめ続け、見つめ直し、



そこから「ここ、なんか違ってきたなぁー」と思ったら、




決してそこの人たちを非難するのではない。

常に問題は外側でなく自分の内側。





自分が変わってきちゃったんだなぁーと静観できれば


たいしたもんじゃ(≧∀≦)ノシ


「何を聞くか。何を教えてもらうか。何を作ってもらうか。」


ではなく、


「誰に聞くか。誰から教えてもらうか。誰に作ってもらうか。」




人と人の周波数の違いって、わかりますよね。





出かける前に、ふと降りてきたので投稿しとくー!