これ、すごく大事なこと!!
ぜひ一度考えてみましょう。
自分にとっては気軽な、ちょっとしたいたずらだったり
目立ちたいって気持ちで行われるのだろうけど
受け止める人(=不特定多数との人、自分とは常識が違う人)にとっては
不快に受け止められることがあります。
だからといって 全て相手に合わせる必要は決してないんだけど
「ふざけるのもいい加減にしろ!」
の範囲が人それぞれ違うので
今やろうとしているいたずらを 周りから見たらどう見える?を考えてみてほしいな。
親が子どもに注意したり教えたりできるのってほんの一握りなので
まずは自分から、「相手が嫌がることはしない」を実践していこう。