危険な人ってどんな人?
昨日の記事を読んで、「おとなもこどもも夢を叶える」気功ヒーラーNorikoさんがYukaについて書いてくださいました!💐
ありがとうございます!![]()
私はヒーラーとして活動する前、Yukaさんの神宮前のサロンで、オイルトリートメントやメンタリングをしていただいていました。
初めて「まといのば」の講座を受講するきっかけをくださったのもYukaさんですし、
amebloに最初の記事を投稿した時も、公式LINEを開設した時も、一番にリアクションしてくださったのは、Yukaさんでした
感涙!!!
最近も、何かの折にお会いした時には、いつもお声かけくださり、女神の眼差しで見つめてくださいます![]()
私は毎回、写真のシャッターが切られたような心地がします。
なんというか…「シャッターが切られた」前後で、自分の中にいた、別の自分が見えるようになる感じなのです…。
それは、とびきり素敵な自分です。
以前の私は、
『ヒーラーさんと言うのは、そして、ことYukaさんは、私の良い面をたくさん見つけてくださるなぁ、オイルトリートメントの前後の変化をこれでもかと言わんほどに、見つけて教えてくださるなぁ、、』
とひたすらに有り難く、嬉しく受け取っていました。
そして、そのお陰様で、私は自分の殻に閉じこもってしまわずに、いじけずに、ヒーラーとして活動できるようになりました!
本当に有難いことです![]()
こんな丁寧に!嬉しいです!
記事の中で「自分の中にいた、別の自分が見えるようになる感じ」と書いてくださっています。
私は毎回、写真のシャッターが切られたような心地がします。
なんというか…「シャッターが切られた」前後で、自分の中にいた、別の自分が見えるようになる感じなのです…。
それは、とびきり素敵な自分です。
クライアントさんと接する時は目の前のクライアントさんと関わるのと同時に、その人の1番輝いている姿、未来の姿を見ながら接します。
なので、感じてくださり嬉しいですし
こんな素敵な言葉で表していただき光栄です✨
Norikoさんは言葉遣いが素敵な丁寧な方なので、ぜひブログを読んでみてください♪
友達のLeicaで遊ぶYukaの図。
Norikoさんのように誰とどんなコミュニケーションを取り、どんなことを思ったのか。
そういった思考のプロセスがわかると臨場感が湧きやすく、その人の人となりが見えていいですね![]()
逆サイドの「思考のプロセス」が見えないと「危ない人間」とされることを、大前研一さんがご自身の体験から提示してくださっています。
大前研一さんの話をボスのブログから引用します![]()
大前研一さんは、MITの博士課程在籍中、博士過程試験を受けます。
その試験で見事に正解したにも関わらず、博士過程試験を落とされます。Failです。
驚くことに、その問題に不正解だった友人は博士過程を通過しています。
正解したものが落とされ、不正解なものが合格することに納得できない大前さんが、教授に詰め寄ると、教授はこう言います。
「お前が一番危険な人間だからだ」
その理由もきわめて論理的です。
(引用開始)
原子炉設計に「結果的に答えが合っている」は通用しない。なぜその答えになるのかという道筋を説明できなければいけない。道筋さえ正しければ、あとの計算は代わりの者だってできる。MITでは論理を構築できるかどうかが問われるのだ——そんな説明を受けた。
「お前たちは将来、原子炉の指導者になる。ならば、考え方をきちんと書かないで答だけ合っているような危ない人間を卒業させるわけにはいかない」
(引用終了)
「まといのば」のブログより
結論だけでなく思考のプロセスを示すことで、読んでいる人があなたを信頼できるかの判断をすることができます💡
ということで、今日はYukaSalonの練習会とHealing Lab.のレクチャーの日!
是非是非お楽しみに♪

