【何ものかになろうとするあなたへ】【何ものかになろうとするあなたへ】もちろん、目標を持って挑む「何か」なら素晴らしい。(子どものころから「学校の先生になりたい!」とかね)今回言っているのはそれとは違って、・誰かに認められるために・自分自身を認めるために自分を高めるためでなく、外から見た自分の付加価値をあげるために必死になること。何にもならなくていいんだよ。あなたは、そのままで既に「あなた」というステキな存在なんだから。