こんばんは。
京都のライフコースカウンセラー、岡村由香子です。
今日は、オチもなにもない、ただのつぶやき。
なので、セオリーからは外れてるけど、記事の最後の誘導とか、あえてしません。
そんな気分の、ひとりごとのようなものです。
最近、私が起業入門受けるからそんなセンサーが働くのか、
単にそういう流れなのかわからないけど、
あちこちで『馬車馬』についての意見を目にする。
読者登録、Facebookの友達申請、コメントの書き込み、お茶会などへの参加…などなどなど。
そして、それに疲れたからマイペースでやっていくことにするよ、と公言して、楽になったと感じるひと、私のまわりでも複数。
そんな折、起業入門の講師、林智子ししょうが、
私のFacebookに、
『馬車馬してますね』的なコメントを書いてくださった。
???
……私、いま、馬車馬してるの???
はてなマークが、頭の中を飛び交う。
馬車馬って、もっともっと大変なものじゃないのー!?
甘いのかもしれない。
入門コース始まったら、こんなこと書いた私を恨むくらい、めちゃめちゃ忙しくなったりするかもしれないから、偉そうには言えないんだけど、
いまの正直な私の感想。
ブログの読者登録こそ、はじめの意識の持ち方が変わるまではかなり抵抗あって苦しんだけど、
それもスイッチ入ってからは何ら苦もなくボタンを押せるようになって、
Facebookの友達申請も、少し前には、
『こんな有名な(私主観だけど・失礼!)ひとに、友達申請したらいけないかなー』
なんて気後れしていたけど、
いまは何のためらいもなく、好き!気になる!と思えばポチっと申請できるし、
誰かからの申請も、興味を持ってくださったことに感謝しつつ即承認する。
(おかげで、勝手にかっこいいなーと思っていたかたと個人的にメッセでお話できて、好きだったってお伝えしたら、会えるかも?って話になってるので、こういうのも棚ボタ的ラッキー)
ひとに会いに出かけるのは、気分のアップダウンがあるけど基本しんどいことではないし、
コメントの書き込みなんて、きっとKY(死語?)だろうけど、
自分が伝えたいと思ったことしか書き込んでない。
きっと、『やらなきゃ』感がないんだな、私。
ある意味、狭い世界ではあるんだけど、
それでもたくさんの方と知り合えて、今までの私の世界とは、格段に広がった。
家庭に入ってからの、ものを片目で見ているような不自由な感じはもう無くなって、
私は私のままで、ここに立っていていいんだー
を、満喫している。
わたしの馬車馬時代って、
私の体感では、きっと20代~30代で、
動いても動いても、もっともっとやりたくて、
仕事を仕事だと思ったことがないし
(これは今も同じだけど)
なんなら、これは趣味です!くらいの勢いで
フルパワーで楽しんでいて。
むしろ、子育てやら炊事洗濯なんかのほうが
私にとっては苦痛かも(笑)
これは簡単な理屈で、
私は究極のワガママなのだ。
仕事は自分のペースで動かせるけど、
結婚生活や子育ては、私の思う通りにならないことだらけだから。
それでも、最低限は回してるけど、
正直、うちの相方だから許されてるんだろうなと思う。
普通のダンナさんなら叱り飛ばされるとか、
あきれ果てて放り出されてたかも(笑)
みんなの馬車馬って、どんななのかな?
体験したものでも、想像でも、なんなら妄想でも。
とっても興味のあること。
みんな、コメント書いてくれないかなー。
こんな感じで、グダグダのオチもない日もあったりするよ、の、ひとりごと。
きっと、後で文字の色を変えたり、太字やら字がでかくなったりするけど、
書き込む内容は変えないので、よろしくです。

