子宮がん検診、行ってますか??
子宮がんは近年、子宮頸がん・子宮体がん
共に発生年齢が若年化しつつあり、
子宮がん検診の重要度が上ってきています。
先日、いつもお世話になっている婦人科に
検診に行ってきました
この婦人科は、お産はやっていませんが
妊婦検診はしてもらえるところで、
娘と息子がお腹にいる時も
途中までは診てもらってました
なので、
子どもたちも一緒に連れて行ってきましたよ

(最近は、待ち合いにキッズスペースが
あったり、おもちゃや絵本があったり
するので、ほんと助かります☆)
【子宮頸がんとは】
子宮頸がんは、子宮の入り口の子宮頸部とよばれる部分から発生します。
子宮の入り口付近に発生することが多いので、普通の婦人科の診察で観察や検査がしやすいため、発見されやすいがんです。
また、早期に発見すれば比較的治療しやすく予後のよいがんですが、進行すると治療が難しいことから、早期発見が極めて重要といえます。
(国立がん研究センター がん情報サービスより抜粋、引用)
子宮頸がんは、子宮の入り口の子宮頸部とよばれる部分から発生します。
子宮の入り口付近に発生することが多いので、普通の婦人科の診察で観察や検査がしやすいため、発見されやすいがんです。
また、早期に発見すれば比較的治療しやすく予後のよいがんですが、進行すると治療が難しいことから、早期発見が極めて重要といえます。
(国立がん研究センター がん情報サービスより抜粋、引用)
子宮頸がんって、
上にも書いてあるとおり、
早く発見することができて、
発見できれば治療できるものなのですよね。
出産経験のある方は、妊娠中に一度は
検査してると思いますが、
産後は子育てに追われて行きそびれて
しまったりすることもあると思います。
ぜひ、ちゃんと検診を受けてほしいと思います。
「子宮頸がんの検査は受けなきゃね!」
これは、私の友人にも機会があるたびに
言ってます。
なぜかというと、
私自身が、「異形成」というやつで
引っかかったことがあるから。
【「異形成」とは】
子宮頸がんは、異形成(いけいせい)という前がん状態を経てがん化することが知られており、がん細胞に進行する前に、正常でない細胞(異型細胞というがん細胞になる前の細胞)の状態を細胞診という検査で見つけることができます。つまり、無症状の時から婦人科の診察や集団検診などで早めに発見することが可能です。
(国立がん研究センター がん情報サービスより抜粋、引用)
子宮頸がんは、異形成(いけいせい)という前がん状態を経てがん化することが知られており、がん細胞に進行する前に、正常でない細胞(異型細胞というがん細胞になる前の細胞)の状態を細胞診という検査で見つけることができます。つまり、無症状の時から婦人科の診察や集団検診などで早めに発見することが可能です。
(国立がん研究センター がん情報サービスより抜粋、引用)
ということ。
なので、「異形成」と言われたからといって、「ガン」というわけではありませんし、
もしガンが発見された場合も、早く治療することができます。
私自身は、「異形成」と言われて精密検査を受け、結果異常無しでした。
それから後は、しばらくは半年毎に検診を
続け、もう大丈夫だろうとなってからは
1年毎の検診になっています。
「異形成」と言われただけでも
本当に怖かった。
精密検査で異常無しと言われてからも
不安な気持ちは続いた。
もう10年以上経つけど、
検診はしっかり受けていかなきゃなと
思っています。
ぜひ、子宮がん検診は受けてくださいね!
受けたことがないという方も、
前に受けてから期間が開いてしまってる方も。
20歳以上の女性は、2年に1回、子宮頸がん検診を受診することが推奨されています☆
アロマ空間 colorful knot(カラフルノット)
営業時間…平日10:00~17:00
定休日…土日祝
完全予約制
◆メニュー
リラクゼーションメニュー
講座・レッスンメニュー
どのメニューも出張対応致します。
お気軽にご相談ください。
出張費等についてはこちらへ
◆ご予約可能日、スケジュール
◆お申し込み、お問い合わせ
ご予約・問い合わせフォーム
もしくは、
colorfulknot@docomo.ne.jp
LINE@からもご予約やお問い合わせいただけます。
ぜひ友だち追加してくださいね♡
【アロマ空間 colorful knot
LINE@ご登録の方法】
〇「LINEアプリ起動」→「友達追加」
→「ID/電話番号検索」
→下のLINE IDを入力。
「@puc6390g」
