こんばんは。優*結のまっきぃです。
ブログに遊びに来てくださり、ありがとうございます。
さてさて…今日は前回の続き。
藤川美帆さん の「強みと勝ちパターン」のお話の続きです(*゚ー゚*)
今回のセッションでは、過去の成功体験を書き留めてセッションに臨みました。
(このシート書くだけでも、自分がどういう感じなのか、ちょっとわかる気もした!!)
このシートとお話の中で発掘してもらった、私の強み。
発表します~♡
<字がとにかくいい!!めちゃめちゃ好み♡>
(最初と最後に言っていただきました♡)
POPとか書いたり、メッセージカードとか書いたらいいのに!
<真面目。ちゃんとしてる>
それが「真面目じゃなきゃ」っていう強迫観念から来ていないのであればOK
(私は真面目にこつこつやるほうが心地いいです。ちなみに数秘で4ですから~)
<スピな力ありそう>
別に何かが見える…とかじゃなくて、勘が鋭かったり、アイデアが下りてくるタイプ。
<無駄に力が入った感じがしない>
やりたいことができてるのは、「やっても無駄だから」っていう前提がないから。
無駄な努力をするという概念がない。泥沼努力したことない。
困ったことがない。できることを自然にやってる。
<勉強するのが好きだったり、文章書くのが得意なのは強み>
作文などの「ルールがない」状態で自由に書くのも、、
感想文などのある程度の「ルールがある」状態で書くのも、
両方得意なのがいい。
講座のレポ書いたりするのもいいし、
自分がすきなことをどんどん発信する。
文字で、文章で表現することが苦にならないなら、それを使ってどんどん自分を発信する。
自分の作品だったり、自分の好きなことだったり。
自分のことだけじゃなくて、ほかのひとのものであっても、好きなものをどんどん書いたらいい。
ブログは自分をわかってもらうためのツール。
反響をもらったら嬉しいから自己肯定感が上がるし、楽しいし、もしかしたらお仕事につながるかも。
<頭の回転早い>
<周りの人に助けてもらえる>
いろんなことがうまくいく強みがある。信頼される。
でも自分から困った時に頼れないのは弱み。
助けてほしいときに言えばもっと助けてもらえる。そのほうが早いし、みんな幸せ
<家族に恵まれている>
…これは、実は私自身が周囲のひとを思い通りに運んで、うまくいくように能動的にやってるから。
それぞれの役割分担をになってくれるように、うまく運んで演じてもらえる。
個人的には、ここが一番衝撃で、ものすごく納得しました。
だって…私、ものすごい家族に恵まれてるんです。
主人との関係だけで見ても、
「お互いのやりたいことをやるために協力しようね」体制ができあがってる。
(家族での時間も大切にしつつ、お互い遊びに行きたいときはお互い子どもの世話は引き受ける)
二世帯住宅に住んでるにもかかわらず、私が実家に子連れで泊まりに行くことを止めることもない。
(むしろ、留守中にキッチンがきれいになってる…)
そうなってるのは、私が受動モードだからと思ってた。
まさか能動的にやってるとは…
…うん。よく考えたら、何も苦と思ってないけど、いろいろ頼りまくってる!
好きなことをしたいから、主人にも好きなことをやれるように、運んでる( ゚Д゚)!!
両親や義両親との関係も、私が一番楽してる気がする…
まさに、無自覚。まさに強み…!!
そして、究極の一言。
<やりたいことはやる。やりたくないことはやらない。まんまでいくのが一番強い>
いまの土台がしっかりしてるから、やっちゃいけないなんて思わなくていい。
いまのまんまでいくのが、一番強いよ!!
……忠海佐知さんのセッションと同じく「いまのまんまで大丈夫!」いただきました(°∀°)b
でも、私、もっと幸せでありたいし、
この幸せを積み重ねて…じわじわとでもあったかい幸せをずっと感じていたいと思うし、
大切な人たち…家族や友達にも笑顔であってほしいから、
それができるように。
私の強み。いろんなことがうまくいく、信頼される強み。生かしていきたいです。
そして、ものを書くことで、作ることで、幸せなこと、楽しいこと、学んだこと、発信していきます( *´艸`)
そしてそして…
書いてなかったけど、忠海佐知さん におすすめされていたことがもうひとつあって。
美帆さんに聞いたら「やったらいいよ!」と言っていただいたことがあります。
これ、やろうかと思っています!!準備が整ったらこれも、報告しますね(*゚ー゚*)
ちょっと小話。
お話していたとき、美帆さんが忠海さんのこと、すごく信頼されているのをすごく感じました
ぼそっと「二人で広島きちゃおうか!!」ともおっしゃってたし( *´艸`)
本当来ていただきたい!!最強幸せ系忠海さんと幸せと成功のハイブリッド美帆さん…
想像しただけで、わくわく。招致…誰かしてくれないかなぁ~(できるお手伝いはしますからっ(笑))
藤川美帆さん、山本由香梨さん。
本当にありがとうございました^^

