以前、大阪で観た、ドリス・ヴァン・ノッテンのドキュメンタリー映画。
そのことを、記事にあげましたら、観たいと思ってくださった方がいらしたのですが、
(その時の記事はこちら
良い映画でした)
残念ながら、公開終了間際に観たので、その方は観れずで。。。。
でも、どこかほかでも上映していないかと探した挙句、京都で上映するという情報をキャッチ![]()
観に行くことにします、と連絡をいただき、良かったら一緒に行っても良いですか![]()
と、自分でも珍しい反応をしました。
これまでに、同じ映画を足を運んで2回も観るということをしたことがなかったのです。
よく、たまに好きなので、もう一度観る、というお話は聞くことはありましたが、
まさか、自分がそうするとは思いもしませんでした![]()
なんでしょう。。。。
とても映像が綺麗だったのが印象的で、もう一度観ても良い、と思えたのです。
ということで、京都まで足を運ぶことに。
執念で
上映情報をキャッチしたのは、毎月映画の会を一緒にさせていただいている
ギャラリーねこ福のオーナー恵美子さん。
そして、ギャラリーねこ福で、チャクラ講座を開催されている、さゆりさんと共に、
映画を観に行きました。
京都は全く知らないので、すべて恵美子さんに丸投げで、
私はついていくのみ。
ついていくと、こんな素敵ないりぐちのお店に。
お昼は京都らしい雰囲気が味わえるところで、ということで、考えて下さり、
ゆったりと、満喫。
と、デザートまでついておりました。
靴を脱いで入りますが、食事は、テーブル。
少し、低い椅子でのテーブルでした。
お昼はゆったりと過ごしました。
面白い話もたくさんしながら。
話がスムーズに進む関係って大事というか、やはり居心地が良いですよね。
あれこれ説明しなくても、わかるわかる
といことが多いので、
話をしていても、穏やかになれるというか、安心感があるのでしょうね。
そういう気持ちになるって貴重ですよね。
もちろん、そういう人たちと繋がるようになっているのかもしれませんが、
こうして、繋がれていることに感謝だな、と思います。
本当にありがたいことです。
だからこそ、感謝の気持ちは本当に常に持ち続けたいです。
そういうことに気付かせてくれる人たちに囲まれている。
ありがとうございます![]()







