アラサーになって何を着れば良いか分からなくなったとき、パーソナルカラー診断を受けて自信を取り戻せた経験から、似合う色が診断できる「パーソナルカラーリスト」を目指して勉強中のゆーりです。
ご訪問ありがとうございます。
資格取得講座を連続で受講したので、前回の記事 に続いて、「パーソナルカラーの基礎」について学んだことを書きますね。
記事のタイトルを少し変えました。
パーソナルカラー診断ができるようになりたい!からしっかりなります!って宣言させてもらいました!!
似合う色に深く影響を与えるものは、
「肌、髪の毛、目の色」です。
実際に腕で肌の色の違いを見ました。
色の違いは一目瞭然ですよね。
4つのシーズンカラーの肌の色、髪の色、目の色やその特徴、頬や唇の色を学びました。
二人の子どもに当てはめて考えると納得することが多かったです。
息子は、
淡いピンクや水色を着こなします。
娘は、
薄いピンクより、濃いピンク、赤や黒が似合います。
息子と娘は、髪の色は夫から、肌の色は私からとなど、二人ともそれぞれ受け継いだものが違います。
同じ親から生まれても違うんだから、全部が同じ色の人はきっといないですよね。
お客様ひとりひとりにある似合う色や、肌がキレイに見える色があります。
それをしっかりお伝えできるようになりたい。
難しいなって思うことも多かったけど、しっかり覚えます!
まだ勉強中だけど、覚えることなら今の私でもできることだから。
コントラストや質感、色を鏡で見ながら、自分のタイプをチェックしましたよ♪
久しぶりに自分の瞳をマジマジ見たなぁ。
恥ずかしさがあって目を合わせられないこともあったけど、これからはしっかり見つめさせていただきます!
読んで下さってありがとうございました。

