好きと伝えること | イライラしたくないママがアドラー心理学/潜在意識/色の力で感情的にならず親子でポジティブになれる♡【愛媛県松山市/オンライン】清水さゆり

イライラしたくないママがアドラー心理学/潜在意識/色の力で感情的にならず親子でポジティブになれる♡【愛媛県松山市/オンライン】清水さゆり

もうイライラしたくない引っ込み思案ママが私なんて
ダメってもう思わなくていい3つの方法!
アドラー心理学・潜在意識・色のチカラで、感情的に
怒鳴らなくても親子でポジティブになれる♡

ご訪問ありがとうございます(≡^∇^≡)


めっきり寒くなりましたねカゼ



4歳のうちの子、突然『ママ、大好きーー』


言ってくれますラブラブ



じぃじばぁばに預けた時も同じように、突然


『ばぁばのこと好きなんよーー』と言い出すらしいです(ノ´▽`)ノ


なんて良い孫なんだろ音譜



きっと、私も子供たちに好きを伝えているからです(*^.^*)


子供って良いことも悪いことも、


大人の言うことをよくマネしてくれますよね(^O^)/



『生まれてくれてありがとう』もよく言ってます(*^o^*)


特に、寝る前のお話しタイムによく使う言葉ですぐぅぐぅ




きっかけは子供が2歳のイヤイヤ期の頃、コーチングを受けたこと。


いつもそばにいても、言葉にしないと伝わらないこと。


一番そばにいるからこそ、大切だよと愛情を伝えることの大切さ。


夫にはなかなか伝えられないけどシラー



寝る前のお話しタイムもコーチングのあとから始めたようなひらめき電球


昼間はイライラママだったとしても、一日の終わりくらいは


穏やかなママで幸せな気持ちで眠って欲しいですよね(=⌒▽⌒=)


『寝なさいーー!!』と怒る日ももちろんありますがガーン




いつも子供に好きだよラブラブを伝えられることに感謝です(‐^▽^‐)


それを気づかせてもらえた環境にも感謝です(*^▽^*)