みなさんこんにちは。

10年に一度の大寒波と言われて

びびっていたのですが

あまり雪も降らずに

拍子抜けのカズ姐さんです。

 

 

さてさて

先日はオンラインコミュニティ会員限定の

特別無料セミナーを開催しました。

 

 

テーマは「オキシトシン」

 

愛着ホルモンオキシトシンセミナー開催

 

オキシトシンというホルモンは

別名「愛着ホルモン」とも

呼ばれています。

 

 

子供と親が結ぶ特別な絆でもあり

私はここにいていいという存在の肯定

そして、私は守られ大事にされている

という安心感の源になります。

 

 

これが幼児期に欠けていると

大人になってからも

人間関係をどう築いていいのかわからず

苦悩と痛みを抱えてしまい

 

 

やがて人生を否定的にしか

捉えられなくなってしまうものです。

 

 

実はこの愛着ホルモンオキシトシンは

幼児期にある程度受容体の数が

決まってしまうということ。

 

 

じゃあどうすればいいの?

というお話しを解説していきました。

 

 

愛着ホルモンオキシトシンについて学ぶセミナー

 

 

そしてオキシトシンとは

基本的安心感

という人にとってなくてはならない

大事な感覚を維持してくれます。

 

 

つまりオキシトシンを

幼児期に大量に浴びて大事にされ

可愛がられてスキンシップされてきた子は

 

 

大人になっても基本的安心感があるので

物おじせずに人と温かい関係が築け

ストレスにも耐性が強く

メンタルが強くなることが

よく知られています。

 

オキシトシンは不安を和らげる効果

 

このオキシトシンの受容体の量が

幼児期に虐待やネグレクトや

育児放棄されると

少ないどころか

 

 

自分自身も

人を愛するということが

あまりわからないので

 

 

恋愛対象や友人関係において

自分にとって都合のいい人

利用価値のある人や

褒めてくれる人など

表面的な選択基準で選んでしまい

 

 

長続きしない恋愛や結婚、人間関係を

選んでしまいがちになります。

 

 

つまりオキシトシン不足は

将来の人間関係が破綻しやすい

ということにもなりかねない

ということですね。

 

 

わかりやすく芸能人の例を

三つ上げてみました。

 

 

いしだ壱成さん

神田沙也加さん

ジャスティン・ビーバー

 

神田沙也加の生涯と愛着ホルモン

 

ジャスティン・ビーバーの心理的課題と成長

 

これらのタレントの共通点は

才能は素晴らしいのに

幼児期の愛着が

不安定だったために

破滅的な人間関係を

選んでしまいがち

ということ。

 

 

来月はセロトニンとドーパミン

という視点から心理的な影響を

解説していく無料セミナーを

会員限定で開催する予定です。

 

 

1月28日に無料オンライン講座

多分面白いと思います。w

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1月31日札幌講座もおもろいよ。w

会場参加は懇親会あり・オンライン参加も可能

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こちらのコースもコンテンツが

どんどん充実してきました。

ますますバージョンアップします。

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では人間関係問題を解決していくコースです。

 

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ではではまた。

 

 

 

 

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