こんにちワンダホー、ヤンギーJIROどM!
なんとな~く始まった、ぴょん吉・・・じゃなかった、ピョンチャンオリンピック。
高梨沙羅ちゃんのメダルが、金でなかったのがちょっぴり残念でしたが、不利な体格を克服し、堂々の銅メダル☆彡
とにかくおめでと~~♪
今回のスキージャンプは、ジャンプ台の立地が最悪のようで、選手からかなりブーイングが出ているみたいですね…。
さて、スキージャンプを見ていて思ったのですが、どうやって距離を測定している尿?って事。
あと、テレクラブ・・・じゃなかった、テレマークってなんじゃらホイ?
ということで、今回のブログは、スキージャンプの計測方法、その他モロモロを記事にしてみたいと思います。
まず、距離ですが、ジャンプ台の先端から、着地地点が、飛行距離となります!
そして距離の測定方法は、以下のようです。
両脇1mおきに経験豊富な測定員と判定員がおり、着地地点をよ~く見ているそうです。
そして正確にはビデオで測定している!
え? その測定方法、すごくアナログじゃない?
様々な会社が、デジタル的な測定器を開発しているようですが、どこまで使われているのかな?
めっちゃ調べるけど、実ははっきり出ていないのだ~?
という事で、スキージャンプの測定方法は、目視とビデオ。
そして距離だけではなく、飛型点(飛行の姿、安定性、着地の姿勢等)が加算される。
この着地の姿勢が、テレマーク。
詳しく言うと、着地の際の足を前後に開き、腕を左右に開いた安定した姿勢。この姿勢をとらないと飛型点が減点されるのだ!
あのスキージャンプの服、温かいのかと思いきや、実はメチャ薄くて寒いんだって!
なので、今回のように風でなかなかスタートしない場合、メチャ寒く、凍える感じ・・・
これが飛距離などにも影響するかもね。
今回出場している選手は、みんな頑張って欲しいな~と思いながら、TVを見てます。
やっぱ気になるのは羽生結弦選手やね。
さて、どんな結果になることやら♥
それでは今日もサンキュー、ヨンキュー、鳥取砂キュー!







