こんにちワンダホー、ヤンギーJIROどS!
水曜日、広島に野球観戦に行ってきたのだ~!
まさに、珍道中!
あの有名人とも合流!?
その模様は来週のブログにて♡
突然ですが、子供さんが小学生の方はいますか~?
いま、子供の問題行動(いじめ、クラスを飛び出す等)が社会問題になっています。
保護者なら、学校に関する悩みはたくさんあるかもしれません。
当然、親は学校で問題があればすぐ解決したいのですが、どう先生に言うと即座に動くか・・・
この先生へのアプローチを間違うと、問題はさらに複雑になる可能性が高い!!!
なぜなら、保護者と先生の間の思考には、ギャップがあるから。
そのギャップ、ズレをあらかじめ知っておくのと知らないのでは、対応が天と地ほど違います。
では先生とどうコミュニケーションを取るのがベストなのか?
また、困った教師が担任になってしまったら・・・
今日はそんな小学校に通う子供を持つ保護者におススメの本を紹介します。
それが、コレ!
先生の取扱説明書
困った教師が担任になったら・・・
【学校の先生の扱い方、教えます】
なんと、現役の小学校教師が書かれたものです!
この本を先生の方々に読んでいただいた場合、「世の中の人は、先生をそういうふうに感じているのか」と考え、保護者の方々は、「先生はそういう思考回路になっているのね」 と理解出来ます。
著者は、教師になるも、一度現場を離れ一般企業で仕事をし、その後先生に復帰。
だからよくわかる一般人と先生のズレ・・・
ばっちり深く書かれていますよ~~!
本日よりアマゾンkindle(電子書籍)で発売です。
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今ならワンコイン、500円でダウンロードできます。
子供を持つ親なら、ぜひ目を通しておきたい1冊ですよ(^_-)-☆
それでは素敵なGWを~~♪
今日もサンキュー、ヨンキュー、鳥取砂キュー!



