こんにちワンダホー、ヤンギーJIROどS!
皆さん、西勝造(にし かつぞう)って方はご存知ですか?
この方、1884年(明治17年)生まれですが、健康・医学界では伝説の人物です。
13歳の時(明治30年)大きな病気をし、20才まで生きられないと医者に宣告。
それをきっかけに独自で身体を研究し、病気を克服。75歳まで健康について多くの文献を発表。
西式健康法として、さまざまな健康メソッドを開発されたのです。
西洋医学に頼らない、断食を定期的にする、薬は使用しない事、身体を温める・・・
現在常識的に言われている健康法は、この西式から発生したと言っても過言ではありません。
医学に関する著書も数十冊あり、現代でも多くの医師が西式健康法を学んでいます。
その西式を直接幼少期から学び、実践している元気な75歳がいます。
それがこの方、勝部嘉樹(よしき)さん、通称、勝Z(かつじー)です。
このままの医療体制では、近い将来崩壊する予測。
医師や薬に頼らない生き方。
介護地獄に陥らないために今のうちに出来る事・・・
それらを本にまとめ、出版されました~!
アマゾンの電子書籍、390円(サンキュー)で購入できます。
目からウロコの健康法が多く書かれていますよ。
ぜひ買ってあげてくださ~~い!!
さて、本日もう一つ、この冬に運をつけるある方法を紹介。
言い伝えで、冬至(12月21日)に「ん」をつくものを食べると、運がアップするそうじゃ。
かぼちゃは「なんきん」
にんじん
れんこん
きんかん
寒天
ぎんなん
うどん
これは「運盛り」って言うそうじゃ。
冬に縁起を担ぐと同時に、これらは寒い冬を乗り切る栄養のようです(*^_^*)
そして、冬至のお風呂は、ゆず!
これは「融通がきく」と柚子をかけ合わせたものですが、実際柚子は血行促進作用がある。
どのくらい血行に良いかというと、結構いいのだ!
12月21日の冬至、決行してね~~(^_-)-☆
今日もサンキュー、ヨンキュー、鳥取砂キュー!









