だから、子どもの病気や預け先は切実な問題
そんな声に耳を傾け、ひとり親家庭に負担なくサービスを利用できるようがんばっている団体が大阪にあります。
ひとりおかんっ子応援団プロジェクト
そんな団体がまた新たなことにチャレンジをしてくれます。
正直、シングルマザーの生活も経済状況も厳しい。もっとどうにかならないの?とも思いつつ、行政だけでは限界があります。このような想いのある団体があることだけでも、心が救われます。
応援したい!がんばってほしい!私も助けてほしい!
そんな想いを投票で届けてくださいね

以下、ノーベル代表の高亜希さんからのメッセージです。
<あなたの1票で母子家庭を応援できる!>
「母子家庭の生活支援ネットワークアプリ」を構築して、
必死に働くシングルマザーをみんなで支え合う。
ノーベルのグーグルインパクトチャレンジに応援投票をお願いします!
http://nponobel.jp/impactchallenge-withgoogle/
「世界をよくするスピードをあげよう」をテーマに社会課題解決に取り組む
非営利4団体が助成される「Googleインパクトチャレンジ」。
昨日発表された10組のファイナリストの中に、ノーベルが選ばれました。
今までノーベルの活動を応援してくださった方々のおかげです。
本当にありがとうございます。
今回、一般投票で1団体、26日のプレゼンテーション審査で3 組が選ばれ
5000 万円の助成金が提供され、プロジェクトが進みます。
私たちノーベルは、
「母子家庭の生活支援ネットワークアプリ」を構築して、必死に働くシングルマザーをみんなで支え合う。
世の中に広がる「助けたい」という思いと、
「助けて」の心の叫びをテクノロジーで繋いでいく。
そんなチャレンジを掲げました。
病児保育をおこなう中で多くのひとり親の方と出会い、病児保育だけではどうにもならない実情を私たちは見聞きしてきました。
日本一ひとり親の多い街大阪から、目の前のお母さんたちを支えられる仕組みをつくりたい。
皆さんの応援が必要です。
私たちのチャレンジを実現させるため、ぜひ応援投票をお願いいたします!
▼投票はこちら
https://impactchallenge.withgoogle.com/japan