おはようございます!
毎日お暑うございます。
が、決して伸びていた訳ではありませんの。
今週も色んなコトしておりました。
ある日はカーテン選び、
ある日はインテリアアドバイス、
そしてある日は「おうち専属コーディネーター」のインテリアセミナー。
そしてそれらの準備や連絡いろいろ。
それぞれの仕事に
幸せポイントがあって、それで生き延びさせていただいているのだと、心底思っております。
そんな幸せを、見事に切り取ってくださったブログをご紹介させていただきます。
ええと、手抜きではありません(汗)
私自身では、ここまで書けない!と考え、勝手にリブログさせていただくことにしました。
この記事を書いてくださったのは、
True colors! のライフオーガナイザーの足立容子さん。
「おうち専属コーディネーターになる!」インテリアセミナーを初期に受けてくださり、
その後インテリアアドバイスをさせていただく中で、ついに理想のカーテンにたどり着かれました。
ライフオーガナイザー同士でもあり(容子ちゃんが大先輩)、色彩塾生同士でもあり、また「関西くらし、編集部。」で暮らしを楽しむご提案をしていこう!という仲間でもある私たち。
・・・こだわらない訳がありません(笑)
それはそれは、世にも面倒くさいカーテン選びとなったのでした(こだわり右左脳の私にとっては最上級の褒め言葉です!笑)
一見
「足立容子さんらしいわね〜スタイリッシュで、程よくカジュアルでおしゃれ。上質シンプルなのも素敵だわ☆」となるデザインだと思います。
これだけでも自画自賛、と思われるかもしれません。
いえ結果、そこに行き着くのですが。
チガーーーウ!のです。
そこまでにたくさんのこだわりポイントを通過した結果、の このカーテン選び、となったのでした。
こだわりポイントを挙げると
・どう暮らしたい?
・どんなインテリアテイストが好き?
・家の持っているカラーの分析
・容子ちゃんのcolor+shape®パーソナルカラータイプ
・ご家族の構成、年代、そしてご意見
・丈のサイズ感
・素材へのこだわり 質感、ボリュームなど
・タッセルやフックへのこだわり
・お手入れは?
・コスト
・・・ザッと思い浮かぶだけで軽くこれぐらい。
世にも面倒くさいでしょ(笑)
いえ、褒めて・・・(笑)
ストライプのそれぞれの色の番号を調べて、
それが容子ちゃんを最大限におしゃれに見せる配色だと気付き、鳥肌が立ったり。
もう一点の候補は、もう少しフェミニン、刺繍の入ったデザインでご本人は大好きだったのだけど、ご家族(メンズ)の満場一致でストライプに決まったこと。
ではその「ひと匙のフェミニン」をどこかで表現しよう!と、タッセルやシアーカーテンに織り込まれたさりげないラメ、たっぷりの丈感にすること取り込めたり。
もう、もうね「どうしてこれに決めたのか」「これ以外にあり得ない」
というレベルにまで達するものとなったのでした。
私のコーディネーターとおかげよん!と言いたいのではなくて、
やはりそれは引越し後一年かけて、じっくり考え抜いてきた容子ちゃんだからこそ、たどり着かれたチョイス、ということ。
どなたにも一年待って。と言いたいのではないですが、
それほどこだわったときの満足感は素晴らしい、ということです。
どうかどうか。
毎日過ごす家族と過ごすかけがえのない空間に、
「とりあえず」「無難」「トレンドや誰かのオススメ」で、モノを持ち込まないでくださいね。
ライフオーガナイズは「片付ける=分ける、や減らす」時だけでなく「何かを取り入れる=足す」
時にも使える手法だなぁ・・・
と、あらためて感じたお仕事でした。
こんなこだわりのカーテン選び、面倒くさそうだけどしてみたい!という方は、一度インテリアアドバイスにお伺いいたしますよ。
フゥ!こんなに書くのならリブログしないで自分で書けばいいのに(笑)
いえいえ、足立容子さんのお言葉、
ぜひお聞きくださいませ↓↓↓
毎日お暑うございます。
が、決して伸びていた訳ではありませんの。
今週も色んなコトしておりました。
ある日はカーテン選び、
ある日はインテリアアドバイス、
そしてある日は「おうち専属コーディネーター」のインテリアセミナー。
そしてそれらの準備や連絡いろいろ。
それぞれの仕事に
幸せポイントがあって、それで生き延びさせていただいているのだと、心底思っております。
そんな幸せを、見事に切り取ってくださったブログをご紹介させていただきます。
ええと、手抜きではありません(汗)
私自身では、ここまで書けない!と考え、勝手にリブログさせていただくことにしました。
この記事を書いてくださったのは、
True colors! のライフオーガナイザーの足立容子さん。
「おうち専属コーディネーターになる!」インテリアセミナーを初期に受けてくださり、
その後インテリアアドバイスをさせていただく中で、ついに理想のカーテンにたどり着かれました。
ライフオーガナイザー同士でもあり(容子ちゃんが大先輩)、色彩塾生同士でもあり、また「関西くらし、編集部。」で暮らしを楽しむご提案をしていこう!という仲間でもある私たち。
・・・こだわらない訳がありません(笑)
それはそれは、世にも面倒くさいカーテン選びとなったのでした(こだわり右左脳の私にとっては最上級の褒め言葉です!笑)
一見
「足立容子さんらしいわね〜スタイリッシュで、程よくカジュアルでおしゃれ。上質シンプルなのも素敵だわ☆」となるデザインだと思います。
これだけでも自画自賛、と思われるかもしれません。
いえ結果、そこに行き着くのですが。
チガーーーウ!のです。
そこまでにたくさんのこだわりポイントを通過した結果、の このカーテン選び、となったのでした。
こだわりポイントを挙げると
・どう暮らしたい?
・どんなインテリアテイストが好き?
・家の持っているカラーの分析
・容子ちゃんのcolor+shape®パーソナルカラータイプ
・ご家族の構成、年代、そしてご意見
・丈のサイズ感
・素材へのこだわり 質感、ボリュームなど
・タッセルやフックへのこだわり
・お手入れは?
・コスト
・・・ザッと思い浮かぶだけで軽くこれぐらい。
世にも面倒くさいでしょ(笑)
いえ、褒めて・・・(笑)
ストライプのそれぞれの色の番号を調べて、
それが容子ちゃんを最大限におしゃれに見せる配色だと気付き、鳥肌が立ったり。
もう一点の候補は、もう少しフェミニン、刺繍の入ったデザインでご本人は大好きだったのだけど、ご家族(メンズ)の満場一致でストライプに決まったこと。
ではその「ひと匙のフェミニン」をどこかで表現しよう!と、タッセルやシアーカーテンに織り込まれたさりげないラメ、たっぷりの丈感にすること取り込めたり。
もう、もうね「どうしてこれに決めたのか」「これ以外にあり得ない」
というレベルにまで達するものとなったのでした。
私のコーディネーターとおかげよん!と言いたいのではなくて、
やはりそれは引越し後一年かけて、じっくり考え抜いてきた容子ちゃんだからこそ、たどり着かれたチョイス、ということ。
どなたにも一年待って。と言いたいのではないですが、
それほどこだわったときの満足感は素晴らしい、ということです。
どうかどうか。
毎日過ごす家族と過ごすかけがえのない空間に、
「とりあえず」「無難」「トレンドや誰かのオススメ」で、モノを持ち込まないでくださいね。
ライフオーガナイズは「片付ける=分ける、や減らす」時だけでなく「何かを取り入れる=足す」
時にも使える手法だなぁ・・・
と、あらためて感じたお仕事でした。
こんなこだわりのカーテン選び、面倒くさそうだけどしてみたい!という方は、一度インテリアアドバイスにお伺いいたしますよ。
フゥ!こんなに書くのならリブログしないで自分で書けばいいのに(笑)
いえいえ、足立容子さんのお言葉、
ぜひお聞きくださいませ↓↓↓