【自己紹介】「ママになっても自分の人生を生きる」をモットーに突き進む!育休中ワーママ | よしこ|副業起業ブレインパートナー

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あけましておめでとうございます!門松絵馬

 

ついに2025年がスタートしましたねヘビキラキラ

といいつつ気づけばもう1月も7日目…。

 

今年からアメブロを始めるぞ!と意気込み、

こちらが初めての投稿になります!

 

今回は新年の挨拶と共に、まずは簡単な

自己紹介をさせていただければと思いますニコニコ

よければ最後までお付き合いくださいイエローハート

 

 

  育休中の2児のアラフォーワーママ

 

4歳男児と0歳(もうすぐ1歳)女児看板持ち

を育てるワーママのよしこと申します。

 

普段は外資系IT企業にて

フルタイム勤務(コロナ以降在宅がメイン)

で働いていますPC

 

現在は2度目の育休中で、今年4月の復帰が

叶わず7月まで延長となりました。

 

1歳年下の夫と子ども2人で都内4人暮らし🏠

私の実家は🚗で30分ほど、

義母は隣駅(徒歩20分の距離)にいますが、

両親はまだ働いており義母は持病持ち

なこともあり、ここぞという時以外は

ほぼ頼らず日々の子育ては夫と二人三脚で

やっています

 

 

  悲壮感がないママ(?)

 

夫も在宅メインで働いているため、

ありがたいことにワンオペをする機会は

それほど多くはないですが、それでも繁

忙期で頼れない時期が続いたり、育休中

の早お迎えは、0歳おんぶに後部座席に

4歳を乗せて登降園、週に2回通っている

習い事への送迎も大体は3人乗りで🚲

爆走してたりします煽り(ゼーハー)

 

 

子ども2人を同時にお風呂に入れ、遊び

相手しつつご飯の準備を片手間にやったり、

人並みにバタバタした育児はしています魂が抜ける

(夫の外出や泊まり込みでの研修や仕事の

飲み会の日生ビールなどはワンオペdayもアリ)

 

 

そんな状況でも、私は人から「比較的余裕

のあるママ」と思われていることが多く、

会社の同僚からは「よしこさんからは

ママの悲壮感を感じない!」と言われた

こともあります。

 

(ここでいう悲壮感は、育児に追われて疲弊

してつらそうに見える、という意味のもので、

決して頑張っているママたちをディスったり

哀れんだりする意のものではありません。)

 

 

  ママになっても自分の人生を生きる!

 

私はこの「悲壮感がない」という言葉を

言われた時、シンプルに嬉しかったです。

 
 
ママになっても
子育てをしていても
 

私は私でいられている

 

(少なくともその人には)

そういう風に見えている

 

と思えて嬉しかったんですよね。

 

 

ママとしての自分ではなく

私個人としての自分

 

が表に見えているとわかったのは

自分にとって喜ばしいことでした。

 

こう言うと、

子育てが嫌なの?

子どもが好きじゃないの?

自分優先な自己中な人だな

 

と思われるかもしれません。

 

子育てはヘトヘトになることも多いけど

嫌ではないし、子どものことはもちろん

大好きです。

 

でも、私は

 

ママになっても

子どもがいても

 

自分の人生を生きていたい

 

そう思っています。

 

そして、実際にそうしているから

ママとしての悲壮感が出ていない

のではないか?と推測しています。

 

 

まだまだ母親の方が家事育児負担の多い

日本では、子どもが生まれたらどうしても

母親の時間が仕事が犠牲になることが多い。

 

家族を優先させる頻度が必然的に多くなる

のは決まって母親だったりしますよね。

 

でも、私は常々これに疑問がありました。

 

 

なぜママになった途端に

家族優先なの?

 

ママは子どものために

生きなきゃいけないの?

 

なぜママばかり自己犠牲

を強いられるの?

 

 

母親としての責任はもちろん果たす必要が

ありますが、必要以上に自分をなくして

いく必要はないのでは?

 

とずっと思って生きていました。

 

だから、私は自分がいざ子育てする身に

なった時にも自分のキャリアや人生のこと

を考えていたし、ママであるかどうかは

関係なく、やりたいことをやってきました。

(え?やっぱり自己中?)

 

きっとそういう気持ちや行動が知らずの

うちに漏れ出て

 

ママの姿だけがすべてではない

雰囲気が出ているのかなと思います。

 

 

  ​自分人生を歩む女性を増やしたい

 

先ほどの同僚の言葉をもらった時、

実は感じたのは嬉しさだけではあり

ませんでした。

 

世の中の一般的なママに対する印象は

 

「大変」チーン

 

「つらそう」ゲッソリ

 

「いつも何かに追われて

疲れている」滝汗

 

そういうネガティブなものばかりなのだ

と気づいたんですよね。

 

それがわかった時、今ママである人たち

が悲壮感をまとっていたらこれからママに

なりたい人がいなくなるじゃないか!

 

という思いに駆られ、

不思議と、そして自然と

 

ママに対するネガティブな

イメージを変えたい!

 

ママになっても自分の人生を

生きてイキイキとしている

ママを増やしたい!

 

という想いがわきました。




ママ業の優先を強いられている

ママたちに「もっと自分を

大事にしていい」


と気づいてほしい。

そう思っています。


そのために私にできることは何かないのかな?

と考えてきました。


何か大業を成し遂げたわけでもない私が

今すぐ何かできるとは思いません。


でも、


こんな考えを持っている人もいることを

知ってもらうだけでもいいのではないか?


こんなママもいる気づいてもらうだけでも、

何もしないよりはいいのではないか?


どんなことができるかわからないけど、

まずは発信してみようと思い、始めました。

 

ということでこれからこのブログでは、

そんな想いとともに、

 

・なぜ私がそう思ってきたのか、

・どんな形でその実現を目指していけるのか、

・私がいま考えていること、

・今度やりたいサービス、

・私自身の自分人生の歩み方

 

などを発信していきたいと思っています。

(もちろん一端のママなので子育ての話も)

 

少しでもいいね、と思っていただいた方は

ぜひいいねやフォローいただけると嬉しいです目がハート

 

音声配信SNSで声での発信もしています♪

耳活がお好きな方はぜひこちらもどうぞ指差し

 

 




ママ歴4年半のまだまだ駆け出しママですが、

どうぞよろしくお願いしますニコニコキラキラ