DSは中央銀行という名前の民間銀行を各国に作り、自分だちで印刷した紙切れをお金と名付け、それを政府に国債という形で貸出し、世界中の国々を借金漬けにしてきた
つまり未来の日本の子供達は、最初から借金漬けの家に生まれて来るようなものである
その生涯を通して稼ぎ出した賃金から、やれ所得税だ、健康保険料だ、介護保険料だと政府から金をむしり取られてしまう
誰のために❓
紙切れを印刷した奴らの利益のためだ
こんな紙切れの金は、国が最初から自分で印刷していたら、1円たりとて返す必要もないのに
まるでドロボーが盗み足りないから、盗まれた人がお金を払わされるというふざけた仕組みである
そこに風穴を開けたのがプーチン大統領
彼が戦略に基づき時間をかけて、DS支配の金融制度から独立し、奴らを叩きのめしてきた近代史を是非知って下さい












